個人的には、後で読むサービスの象徴的な存在だったと思うのですが、終了するんですね。残念です。

 
humblebee 2025-05-23 | 親コメント | トピック: Anthropic、Claude 4をリリース (anthropic.com)

7時間にわたって中断なくリファクタリングを実行したと書かれていますが、品質が十分なら、開発者が退勤後に任せておいて翌日にレビューするような、高度な外注作業レベルも期待できそうですね 😂

 
aer0700 2025-05-23 | 親コメント | トピック: [2023] PyO3でPythonを100倍高速化する (ohadravid.github.io)

できるだけNumPyのベクトル化で粘って、だめならGPUを挿してCuPyやtorchに切り替えて、それでもだめならCythonでネイティブを書く、という感じですが……ネイティブはよほどでなければやらないほうがいい気がします。大変です。

 

事実上、Appleの完全敗北ですね

 

締め切りや要件さえきちんと守っていれば、コーディングするときにAIを使ったのか、IDEも使わず男らしくメモ帳だけを使ったのかなんて、あまり重要ではないでしょう。

 

メールをお送りしました。ありがとうございます。

 

まだオプショナル機能ですし、マルチスレッドも今後ずっとオプションのままである可能性が高いです。(オプションを有効にする、あるいは別途インストールする、など)
私も Type はあまり使わず、free-threading も性能面の課題から多少は使うと思いますが、用途はかなり限定的になりそうです。

 

いったいどんな未来を見たからこそ、こんな選択をしたのだろうか…。

 

Python が人気だった理由の一つは、こうしたマルチスレッドまで考慮する必要がなかったことが大きいです。そういうところまで考慮しなければならないなら、一般の人には簡単に使えない言語になってしまいますね。

 

free threading python、これは本当に簡単な話では決してなさそうですね。まるでパンドラの箱を開けるような感覚です。これまで潜んでいたありとあらゆる同期バグが噴出する可能性があります。それも、ごくまれに実行時に発生するような形で。マルチスレッド開発で頭を悩ませてきた問題が、いよいよ Python でも本格化するのかもしれません。C 系を見ても、thread safe ではない関数を使っている箇所はすぐに問題が起きそうですね。

 

昔もありましたね。M Editor というものが…
https://www.edm2.com/index.php/Microsoft_Editor

 

おお…!

 

これが単なる新技術だと思っていたときは、好奇心まじりの目で見ているだけでしたが、
今ではこうした技術を理由に実際に雇用主が採用や賃金カットを進めているので、あまり気分のいいものではないですね..

 

どうやらまだ過渡期なので、いろいろなハプニングが起きているようですね。
今後さらに良く変わるかもしれないし、このまま続くかもしれないだけに、どう変わっていくのかを見るのも面白そうですね(笑)

 

おっと、9to5mac はボットからのアクセスを完全にブロックしているようですね。
手動で要約しました。プロンプトは引き続き修正中ですが、現在は約4,000字(800トークン)ほどです。

 

カスタム翻訳、Excelファイルローダー、仮想リストなどに貢献しました。日本でも多くの方に使っていただければうれしいです。 ^^

 

GitHub に Gemini をつないで PR レビューを受けているのですが、まさにああいう時がたまにあるんですよね。
すぐ上の行で null チェックをしているのに、null チェックなしで使っているとして、すぐ上にある行をそのまま同じように追加しろとレビューしてきたり。

 

人が業務をするときに自然に身につく背景知識や業務パターン、期待される結果やその形式などを
すべてプロンプトに書けるわけでもないですし、書けるとしても LLM のような複雑な AI ではなく、
ディープラーニング以前の従来型アルゴリズムで自動化するほうが現実的ではないか、という気もします。

 

これ面白いですね(笑)
エラーとは別に、GeekNewsの要約のクオリティが高いので、プロンプトがいつも気になります

 

使ってみると、バイブコーディングやコーディングエージェントには確かに便利な面もありますが、便利に使うにはプロンプトをかなり厳密に作る必要がありますし、そもそもプロジェクトの性質によってはうまくいかないものも多いですよね。MSA構造のWebサーバーのように、機能が簡潔に細かく分割されていればうまく働きますが、大きなモノリスに多くのモジュールが絡み合っていて、複雑なロジックをAIで修正しようとすると、かなり厳密にタスク計画を立ててプロンプトをきちんと作らないといけません。