すごいですね。活用させていただきます。

 

目の前にお菓子を置いて食べるなと言っておいて、それを食べた子どもを責めているわけですね。

 

こういうことを見るたびに、できるだけ文書のようなものを読まなくても回避や失敗が起こりえない方向でシステムを構成するのは難しいのだろうか、と思います

 

これは完全に私が感じたことと似ていますね。だからGPTの100ドルのプランを課金して使っていて、
Claudeの200ドルのプランは100ドルに下げようかと考えています

 

良い資料をありがとうございます。こういう形でペルソナが構成されるのですね。

 

でも、正直なところ本当の利点が分からないのですが。
結局ただのクライアントにすぎないので、サーバー側で何らかの要件を強制できるわけでもないですし、
純粋にブラウザだけでアクセスできるわけでもないですし

 

これをやってくれるんですか? すごくいいですね?

 

codex 5.4 は日本語が少し不自然だったけど、性能はすでに opus 4.6 や opus 4.7 より上だった(変な言い回しが参入障壁 / 「開きました」「閉じました」「押します」みたいな感じなど)。

codex 5.5 は話し方も自然になって、ずっと丁寧で賢くなった。opus 4.7 = 怠け気味で推論コストを節約しているのがかなり伝わってきて、体感では opus 4.6 より退化したようにも感じる

 

49Bでもかなりの規模ですね

 

既存でClaudeでハーネスを構築している人にはClaudeが向いていて、初めて使うならGPTのほうが良いですね。コスパはGPTが圧倒的で、20ドルのものでも十分です。

 

もともと開発をしていた人にはGPT 5.5のほうが向いていて、

非開発者にはClaudeのほうが向いていると思います。

でも、あまり議論する必要はなく、

役に立つものを作るのが一番ですよね..

 

コメントありがとうございます。そういうことがあったのですね。私が見たものがすべてではないのでしょう。別の視点からの情報をお寄せいただき、改めて感謝いたします。

 

うわ、太っ腹だ……

 

なぜWiki文書が消えたのでしょうか?

 

実際、すでにGPT-5の時点から計画やフロントデザイン以外ではより優位でした。

コミュニティの反応がかなり遅いんですよね..

 
choam2426 3 일 전 | 親コメント | トピック: ソフトウェア工学の法則集 (lawsofsoftwareengineering.com)

vibe codingはその場では良いのですが、結局はツケが回ってくる気がします…

 

全体的には GPT 5.5 のほうがより優秀だという流れですね。Claude Code (Opus 4.7) ばかり使ってきましたが……Codex も本格的に使ってみようと思います。

 

ありがとうございます。