どこかで見た話だと思ったら……2023年の記事だったんですね。
2年前にも同じ記事が上がっていましたね https://ja.news.hada.io/topic?id=10680

 

Mistral OCRならDoc As Promptがうまくいくと思っていましたが、私にも似たような問題がありました。手がかりを得られました。

 
psguny9 2025-03-24 | 親コメント | トピック: 「Vibe Coding」と現実 (cendyne.dev)

いろいろ試みていますが、記憶力の限界は明らかにあります。PoCレベルでは良いです。素早く可能性/使い勝手を確認するという面では良いです。

問題は、なおさら熟練者が必要だということです。

 
colus001 2025-03-24 | 親コメント | トピック: 「Vibe Coding」と現実 (cendyne.dev)

コーディングで大半の時間を費やすのはデバッグとコードを読むことだと考えると、かなり誇張が激しいと思います。AIを作る人たちはみんなこういう論調で話しますが、少なくとも現在の状況を見る限り、そうではないように思います。人の手が必要ない状況に至るなら、あえてコーディングが必要でしょうか? ただAPIの説明を入れて、LLMをバックエンドとして使うほうがいいのでは。

 

AIによって世界はかなり変わってきたようです。Vibe Coding が示す絵に100%同意しているわけではありませんが、
ますます少ない人数で、より速く新しい試みができる世界が来ているのだと実感しています。

 

GitHub Copilotみたいな方ですね……。

 
nowdoit7 2025-03-24 | 親コメント | トピック: 「Vibe Coding」と現実 (cendyne.dev)

同感です。初期には魔法に近い開発速度を見せますが、規模が大きくなり、ファイルが増えるほど、これを管理する責任者(ここでは人間)が効果的に管理できなければ、膨れ上がるだけでエラーだらけの成果物を受け取ることになります。すでに手の施しようがない段階まで行くと、クレジット(Windsurf)やリクエスト(Cursor)だけを無駄にすることになります。今後ますます良くなっていくでしょうが、現時点ではAIコードを100%信頼してはいけません。

 

最近はAIが私のくだらない質問のかなりの部分を受け止めてくれているので助かっています。ふう〜。

 

「『ばかな質問をしても解雇はされない』というのはその通りですが、

韓国では、普段の振る舞いが愚かだと評価されると、仕事の能力まで疑われやすいです。結局のところ、日頃の立ち居振る舞いやイメージが悪いと、ちょっとしたミスや質問でさえ大きな問題だと見なされかねません。少し残念ではありますが、ある程度有能に見えていないと認められにくい韓国の職場文化から生まれた現象のように思います。」

 

エンジニアリングにおいて本当に重要な美徳です。

 

調べてみると、Map Feature は通常、(地図の)地物と訳すことが多いようです。

 

アイデアも有用性も素晴らしく見えます。
試してみたくなりますね。

 

「友人にはしにくい恋愛相談をLLMに気軽にしてください」って発想を思い出しますね。

 
tsboard 2025-03-24 | 親コメント | トピック: バーンアウト・マシン (unionize.fyi)

同意します。アジャイルが正確に何なのかも分からないまま、「アジャイルにやらなきゃでしょ?」という言葉を口癖のように使っている人たちもいました。

 
sr71gogo 2025-03-24 | 親コメント | トピック: Konva.js - JavaScript Canvas 2Dライブラリ (github.com/konvajs)

複数の図形を組み合わせることはできますが、複合図形は回転させると中心点が思っていた位置と異なる場所にできてしまい、その場で角度をひねるような実装をするのが難しいです

 

そうですね、IDEで使うならCursorを使うほうが、もっと安くて速い気がします

 

また棺か??

 

まったくその通りです(笑)

 

<仕事を捨てろ> が入っていたら面白かったのに、残念ですね