とりあえず話題性が出ればいいってことですよね……。ビットコインを経験した人たちは、倫理よりも先行確保が優先されて、雑音は知名度に隠れてしまうので……

 

モデルではありません。単なるエージェントです。

 

最近なんだか目が回るような感じですね。海賊版ゲームが出回っているのと大して変わらないように見えます。

 

DSPyはたまに耳にする気がするのですが、使ってみた方はほかにもいらっしゃいますか? 感想が気になります。

 

オープンクロを支援してくれてうまくいってほしい。
でもサムはちょっと秘密主義すぎる…

 

CLI の使用に慣れていない非開発者の立場で、Codex/CC Oauth に連携できるさまざまなエージェントソリューションを一通り試しているのですが(openclaw、ductor、cc-connect、hermes-agent)、違いがよく分かりません。どれか1つでも使いやすければそれだけを使うつもりなのですが、どれも似たり寄ったりな気がしていて……

hermes agent で、既存の他のエージェントソリューションにはなかった利点を感じた方はいらっしゃいますか

 

AIの発展によって技術の実装が容易になるにつれ、これが倫理の問題なのか違法なのかは私にはよく分かりませんが、実質的には他人の技術を、しかも明らかに著作権がありそうなものを、平然と盗むことが何とも思われなくなってしまったようで、やるせないですね。オープンソースにも明確なライセンスがあり、守るべき範囲があると理解していますが、こうしたことが制裁もなく、今のところ問題ないから大丈夫だと言わんばかりに堂々とコミュニティ(?)に投稿されているんですね。ソフトウェアの違法コピーと大差ないように見えます。

 

こういう変更はいいですね〜

 

単純に性能がひどすぎる

 

いいえ、できないと認識しています。

 

もともとオープンソースではない流出した企業の技術(ソース)で、こういうものを作るのはダメなのではないでしょうか? 本当に知らなくてお伺いしています。

 
ndrgrd 2026-04-02 | 親コメント | トピック: 認知的暗黒の森 (ryelang.org)

まあ、もっともらしくはありますが、実行力の非対称性はLLM以前から同じではなかったですか?

「過去のインターネット」の時代でも、個人や小規模グループが大企業の実行力に追いつけなかったのは当然でした。それでも数多くのオープンソースプロジェクトが生まれました。

そもそもオープンソースライセンスとは、相手が個人であれ企業であれ、自由に使って構わないという意味です。それが嫌なら、オープンソースそのものが嫌だということでしょう。

 

その間にもスター13万…

 

長文を書くにはラベルを付けないといけないので、ブログ用途や告知目的で使う場合はみんな付けていたんですよね。
Twitter時代には、Twitter側が公人に付与する無料の認証バッジで、特にこれといった機能はなかったと記憶しています。

 

まだもう少し調整が必要そうです。
カーソルを置いたまま、マウスで別の場所を選択すると自動でコピーされて、貼り付けるとカーソルがあった場所に貼り付けられるべきなのですが。
マウスで選択した場所に貼り付けられます。

 

C++標準が出てから産業で採用されるまで、5年以上は経たないとようやく採用され始めるような雰囲気……。魅力的だけど、絵に描いた餅みたいなやつ(泣)