ご回答ありがとうございます。動画は聞いたのですが、スクリプトでも一度読んでみる必要がありそうですね。

 
t7vonn 2026-03-15 | 親コメント | トピック: diffnav - GitHubスタイルのGit diff pager (github.com/dlvhdr)

ローカルで diff をファイルごとに見やすいのはいいですね。デフォルトのページャーとして使うには少し物足りない気がします。コマンドも使えないものが多いですし…。

 

スクリプトを見ました

 

質問が一つあります。残していただいた「司会者の英文学就職の比喩もおかしいです。(中略)」という段落を読んでいて、気になったことがありました。

お読みになった、あるいはお聞きになった内容は、

  1. 文字起こしされた内容を聞かれたのでしょうか?
  2. 元の動画をご覧になったのでしょうか?
  3. 要約された内容をご覧になったのでしょうか?
 

おっしゃっていた動画リンク

 

「追加料金なし」

 

同意します

 
ahiou 2026-03-15 | 親コメント | トピック: Vite 8.0 リリース (vite.dev)

私は、Webアプリが高度化するにつれて生じた自然な現象だと考えています。

 

CSの知識が急速に消えつつあるという主張には同意しません。10%の決定論的な制御ロジックが引き続き必要だという主張がありますが、そのロジックを検証するにはデータ構造、アルゴリズム、OSの知識が必要です。汎用アプリ開発の障壁が下がり、IT職種が開発ツール中心に再編されるとしても、ロジックが存在する限り、それを理解するための知識も存在しなければならないのではないでしょうか。

司会者の英文学就職のたとえも不自然です。応用分野と学問は分離されるのが自然なことではないでしょうか。応用分野が大きくなったからといって、学問が歴史の表舞台から消えるわけではありません。もしそのたとえが正しいなら、英語の応用価値が高まったときに英文学は消えるはずですが、そうはなりませんでした。電子工学の応用価値が高まれば電子工学が消えるはずですが、実際には物理学の限界に至るまで応用が高度化してきました。

したがって、AI計算需要が増加する時代には、メモリアーキテクチャとアルゴリズム最適化に対するより深い理解が求められるようになり、CSの専門知識は当分の間なくならないと考えます。

 

おすすめです。

 

Webプログラミングのようなものは、AIにやってもらえるのはとても良いことだと思います。

 

ハーネスエンジニアリング: エージェント優先の世界で Codex を活用する

上の記事のコメントで教えていただいて見た動画ですが、1時間を超える長さなのにあっという間です。
リンクは書き起こしですが、動画を見ることをおすすめします。

 
aqqnucs 2026-03-15 | 親コメント | トピック: klaw.sh - AIエージェントのためのkubectl (github.com/klawsh)

Kubernetesと関係がある行… kubectl-style って何なのかよく分かりませんね。単に秩序立ったコマンドラインツールで十分だった気がします。

 

記事にもあるように、
抽象化レベルの変化ってことですね……。
nodeで書かれたコードが機械語として出てくるわけではなくVM上で動くように、
VMもまた別の基本的なstdlibの上で動いていて、
asmもあるし……。

 
slowandsnow 2026-03-15 | 親コメント | トピック: 実装しますか? いいえ(feat. claude-opus-4-6) (gist.github.com/bretonium)

AnthropicがClaudeを信頼できない理由…Claudeは独断的すぎる感じ

 

CLAUDE_CODE_DISABLE_1M_CONTEXT というオプションでオプトアウトできそうです。

https://code.claude.com/docs/en/env-vars を参考にしてみてください!

 

代わりに200Kの選択肢はなくなったんですね。

 
dane1 2026-03-14 | 親コメント | トピック: これからの10年に備える方法 (thewakeupcallnewsletter.substack.com)

この記事は私にとって

  • 自分の思考を持続的かつ前向きに変化させたか?
  • 30日後にも覚えているか?
  • より良い意思決定に影響を与えたか?
    この3つの質問すべてに対する答えは「はい」です
 

> Joel Spolskyがイェール大学の講演で述べたように、「仕様(spec)からプログラムを生成する」試みはこれまで常に失敗してきた。
> 仕様がプログラムを完全に定義できるほど詳細であるなら、その仕様を書くこと自体がプログラムを書くのと同じくらい難しい、という話だ。

原則としては同意しますが、そもそも完全なものは存在しないというゲーデルの証明のように、完全なプロダクトがあり得るという前提でこうした試みを批判しているようにも見えます。

 

HNは平均年齢層がかなり高くて、どこか時代に取り残された人たちのように感じることもたまにあります。
だから、こういうネガティブな文章(批判的というより)は読まずに流すことが多いです。

ちなみに、たまに自分でコーディングする楽しさを思い出すことがないわけではなく、
Web系だからこそ少しはやりやすいのかなという気もしますが、
コードをタイピングしていない期間が3か月を超えています。

何より、こういう開発の仕方がすごく楽しくて、若い頃のように自発的な残業もたくさんするようになりました。