5 ポイント 投稿者 kuroneko 2023-11-10 | 5件のコメント | WhatsAppで共有
  • OLEDディスプレイ、50Whrバッテリー、6nm APU、Wi-Fi 6Eを搭載したSteam Deck OLEDが発売。
  • APUの変更、バッテリー容量の増加、ディスプレイの消費電力低減などにより、バッテリー駆動時間が最大30〜50%向上。
  • Wi-Fi 6Eにより、最大3倍高速なダウンロードと、より安定した無線接続を提供。
  • 冷却システムもアップデートされ、全体的な温度が低下。
  • OLEDディスプレイの採用による重量変化で、30g軽量化。
  • 全体的に価格が引き下げ。
    • 64GBモデルは販売終了となり、256GBモデルを同価格で販売。
    • 512GBモデル以上はOLEDモデルに変更され、同容量比で価格が引き下げ。
    • 256GB LCD 58.9万ウォン、512GB OLED 83.9万ウォン、1TB OLED 98.9万ウォン。
  • OLEDモデルは11月17日から購入可能。
  • 半透明ケースを採用した限定版Steam Deck OLEDモデルが、米国とカナダで11月16日に発売。

5件のコメント

 
cosine20 2023-11-14

こういうのを見ると、ふとPSPを思い出しますね…… うるうる

 
ninebow 2023-11-10

うーん、買おうかどうか悩んで結局やめたのに……これじゃダメなのに……しくしく

 
bigtallee 2023-11-10

Steam Deckを使っていますが、重量と発熱の低減がうらやましいですね。

 
xguru 2023-11-10

旧型のSwitchを使っているのでOLED版がうらやましかったのですが、Steam Deckも似たような感じですね(笑)

でもこちらも性能差はないんですね。単に7nmから6nmに変えただけですね。性能差があってもおかしくなさそうなのに

 
kuroneko 2023-11-10

性能自体は変わっていませんが、APU のプロセスが改善されたことで消費電力が低下したようです。
バッテリー駆動時間の伸びがかなり大きいですね。+_+ 重量もさらに軽くなりましたし……

限定版モデルもかなりきれいなのですが、韓国での発売がないのは残念ですね。