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GN⁺ 2023-11-14
Hacker Newsのコメント
  • 地図のリンクからはすぐには明確でないかもしれないが、作者が配布しているアプリを使って各作品を写真に撮り、「収集」できる。これは楽しいアクティビティだ。
  • 個人的には、こういう地図はゲームの面白さを奪うと思う。特にパリのような街では、子どもたちと一緒に何時間も歩き回って探すのが良かった。作品はランダムに配置されているわけではないので、どこにありそうか見当をつけられる。地図を使わなくてもよいという点は理解している。
  • モンペリエのような一部の都市では、スペースインベーダーたちが地図の上でスペースインベーダーの形を描いており、地図そのものがアートの一部になっている。
  • スペースインベーダーを追いかけて「フラッシュ」するゲームは驚くべき世界だ。「リアクティベーター」と呼ばれる人たちが損傷したモザイクを修復している。友人たちと一緒に、このゲームをたたえるオンライン脱出ゲームを作ったこともある。また、興味のある人向けのDiscordコミュニティもある。
  • これはInstagramにつながる地図でもある。残念な点だ。
  • 「Flash Invaders」アプリはインベーダーファン同士の友好的な競争を促すので、地図を公開することは競争を歪める行為、つまり「不正行為」と見なされかねず、その点はやや残念だ。一方で、明確な目標を持って散歩を計画するなど、より体系的な方法でインベーダーのアートを楽しみたい人たちの立場も理解できる。ただ、個人的には発見や偶然の出会いもゲームの一部だと思う。
  • スペースインベーダーがとても好きだ。リュブリャナでもいくつか見た。バンクシーに劣らないくらい素晴らしいアートだ。
  • 夏に訪れたとき、子どもたちにとって本当に素晴らしいアクティビティだった。建物を見上げるようになり、建築への関心を引き出し、街についてより良いメンタルマップを描く助けにもなる。地図が良いかどうかについては触れないが、プロジェクト自体は驚くべきものだ。
  • ついに分かった。何年ものあいだランダムにこれらを見つけて回り、何か大きなものの一部だと思っていた。投稿してくれてありがとう。
  • 映画『Exit Through the Gift Shop』でインベーダーを初めて知ったが、スペースインベーダーを「収集」するのが一般的な活動だとは知らなかった。興味深い内容だ。