パリの「スペース・インベーダー」モザイク地図 (pnote.eu) 1 ポイント 投稿者 GN⁺ 2023-11-14 | 1件のコメント | WhatsAppで共有 関連記事 ニューヨーク市を巨大なアイソメトリック・ピクセルアートで表現した地図プロジェクト 2 ポイント · 1件のコメント · 2026-01-23 MapToPoster - 都市地図をアートポスターに変換 9 ポイント · 3件のコメント · 2026-01-19 Googleマップ、Immersive Viewを導入予定 7 ポイント · 0件のコメント · 2022-05-14 スペースインベーダーの描き方 1 ポイント · 1件のコメント · 2025-08-20 Notable people - わたしたちの地域の著名人 5 ポイント · 2件のコメント · 2022-08-03 1件のコメント GN⁺ 2023-11-14 Hacker Newsのコメント 地図のリンクからはすぐには明確でないかもしれないが、作者が配布しているアプリを使って各作品を写真に撮り、「収集」できる。これは楽しいアクティビティだ。 個人的には、こういう地図はゲームの面白さを奪うと思う。特にパリのような街では、子どもたちと一緒に何時間も歩き回って探すのが良かった。作品はランダムに配置されているわけではないので、どこにありそうか見当をつけられる。地図を使わなくてもよいという点は理解している。 モンペリエのような一部の都市では、スペースインベーダーたちが地図の上でスペースインベーダーの形を描いており、地図そのものがアートの一部になっている。 スペースインベーダーを追いかけて「フラッシュ」するゲームは驚くべき世界だ。「リアクティベーター」と呼ばれる人たちが損傷したモザイクを修復している。友人たちと一緒に、このゲームをたたえるオンライン脱出ゲームを作ったこともある。また、興味のある人向けのDiscordコミュニティもある。 これはInstagramにつながる地図でもある。残念な点だ。 「Flash Invaders」アプリはインベーダーファン同士の友好的な競争を促すので、地図を公開することは競争を歪める行為、つまり「不正行為」と見なされかねず、その点はやや残念だ。一方で、明確な目標を持って散歩を計画するなど、より体系的な方法でインベーダーのアートを楽しみたい人たちの立場も理解できる。ただ、個人的には発見や偶然の出会いもゲームの一部だと思う。 スペースインベーダーがとても好きだ。リュブリャナでもいくつか見た。バンクシーに劣らないくらい素晴らしいアートだ。 夏に訪れたとき、子どもたちにとって本当に素晴らしいアクティビティだった。建物を見上げるようになり、建築への関心を引き出し、街についてより良いメンタルマップを描く助けにもなる。地図が良いかどうかについては触れないが、プロジェクト自体は驚くべきものだ。 ついに分かった。何年ものあいだランダムにこれらを見つけて回り、何か大きなものの一部だと思っていた。投稿してくれてありがとう。 映画『Exit Through the Gift Shop』でインベーダーを初めて知ったが、スペースインベーダーを「収集」するのが一般的な活動だとは知らなかった。興味深い内容だ。
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