小説、ノンフィクション、技術書、…、いちばん笑えた本、いちばん驚いた本、いちばん実用的だった本など、何でも歓迎です。来年はみなさんがおすすめしてくれた本を読んでみようと思います!
まずは私から始めると、アガサ・クリスティの『そして誰もいなくなった』が本当に面白かったです。何十年も前に書かれた本だとは信じられないほど、不気味な雰囲気が抜群です。
小説、ノンフィクション、技術書、…、いちばん笑えた本、いちばん驚いた本、いちばん実用的だった本など、何でも歓迎です。来年はみなさんがおすすめしてくれた本を読んでみようと思います!
まずは私から始めると、アガサ・クリスティの『そして誰もいなくなった』が本当に面白かったです。何十年も前に書かれた本だとは信じられないほど、不気味な雰囲気が抜群です。
12件のコメント
『白凡逸志』- 金九
これが本当に実話なのかと思うほど、映画のような人生を送られていますね。
継続して本を読んでいますが、今年読んだ本の中でいちばん面白く読めました。
『家族だけど他人です』 - ウォン・ジョンミ
良い本ですね。
『フューチャー・セルフ』- ベンジャミン・ハーディ
おすすめします。
『魚は存在しない』〈ルル・ミラー〉。
中盤は少し読み進めにくく感じる部分もありますが、全体的には面白く読めました。
おかげで、この1週間本当に楽しく読めました!ありがとうございます〜
+1
本当に話の構成がとても上手でした。普通に書いていたらありふれた本になっていたはずなのに。
あまり本を読めなかった年で……『カーリーの歌』という小説を読了しました。独特の不快感、果ての見えない怒りと伝播していく怒りの感情……そしてその先にある虚しさについて考えさせられました。時々、理由のわからない怒りにとらわれて、その行き着く先がまったく見えないような感情を覚えることがあるのですが……結局は破壊と混沌だけが残るのではないかと思い、感情を抑えるようになりました。
ジョン・ウィリアムズの小説『ストーナー』が印象に残っています。
今年読んだ本だけでなく、これまで読んだすべての本の中でも指折りの一冊です。
ドラマがきっかけで読み始めた『ファウンデーション』が記憶に残っています。
私は少し古いですが、年齢が10の倍数になる年ごとに『菜根譚』を読みます。
20歳で初めて読み始めたのですが、10年前に読んだときと今年読んだときでは、また感じ方が違うんですよね。
SF/韓国ファンタジーも好きなのですが、かなり前に読んだ作品ではあるものの、ダン・シモンズの『イリウム』と『オリュンポス』をおすすめします。
テッド・チャンの『あなたの人生の物語』
米澤穂信の『黒牢城』を面白く読みました
私は今年、劉慈欣の『三体』という小説を初めて読んだのですが、本当に面白く読めました。+_+
中国発のSF小説は初めてだったのですが、半端じゃなかったです。