GitHub向け static site generator
(github.com/joone)現在連載を終えた「マンガで分かる自由/オープンソースソフトウェアの物語」の英語版サイトを作っています。以前はWordPressを使って自前でホスティングしていましたが、今回はGitHub Pagesの機能を使ってマンガサイトを作り、static site generator は node.js を使って自作しました。
Hugo theme を適用してみており、たぶん別の Hugo theme を修正すれば変更も可能です。既存の Markdown 文法を拡張して、画像サイズや配置の調整ができます。
GitHub Actions を使ってサイトの公開プロセスを自動化しました。現在のコードは理解しやすいので、static site generator に関心がある方には有用な情報になりそうです。
4件のコメント
ありがとうございます。
21世紀の開発者漫画家、jooneさん!
普段からとても楽しく拝見していて、本当に数少ない、私が周りに勧めているコンテンツです。
今でも『ワールドワイドウェブの始まり ティム・バーナーズ=リー』編が思い浮かびます。
私もこうしたコンテンツや作品を作って、多くの人に面白い形で歴史や学習資料を届けたいと思っています。
いつもご尽力に感謝しております。
ありがとうございます〜
漫画も面白いのに、こんなものまで英文化なさるなんて……。