id Softwareのプログラミング哲学
(medium.com)id Softwareは、Wolfenstein 3D、Doom、Quake などのゲームを作った有名な会社。
この記事は、この会社の共同創業者である John Romero が語ったプログラミング哲学をまとめたものです。
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まずやれ、そしてうまくやれ。
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常にコードが動作する状態を保て。
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シンプルに作れ。
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良いツールを作ることに時間を投資せよ。
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コードを徹底的にテストせよ。
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バグはできるだけ早く修正せよ。
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ターゲット層より高性能な開発システムを使え。
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今作業しているバージョンに合わせてコードを書け。
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コンポーネントの抽象化をうまく活用せよ。
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ピアレビューを活用せよ。
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創造性を発揮できるよう、プログラマーに自由を与えよ。
4件のコメント
ジョン・カーマック氏の哲学も見てみたいですね 'm'!
ああ、上記の哲学を適用することで、5.5年間に10人以下の開発者たちが28本のゲームをリリースしたそうです。
読んでみるとどれも分かっている内容ではあるのですが、実際に業務へ適用するのはなかなか簡単ではないですね ^^,,
どこを取っても欠点のない文章ですね。良い記事をありがとうございます。
問題は、おっしゃる通り私たちにはそれが難しいということですね.. (泣)