5 ポイント 投稿者 GN⁺ 2025-04-28 | 1件のコメント | WhatsAppで共有
  • Internet-in-a-Box は、インターネットがない地域でも 教育資料 を提供するプロジェクトである
  • Raspberry Pi のような低価格ハードウェアで 構築可能 であり、学校、病院、家庭 で活用できる
  • 遠隔の山間部の村 などさまざまな地域で使われており、無線ネットワーク を通じてスマートフォン、タブレット、ノートPCなどから アクセス可能 である
  • 無料コンテンツ をカスタマイズして、地域社会 に合わせた教育資料を提供できる
  • Wikipedia Store完成品 を購入でき、コミュニティの発展 に貢献できる

1件のコメント

 
GN⁺ 2025-04-28
Hacker Newsのコメント
  • Kiwixでボランティアできる。オフライン版Wikipediaの作業を多く行っている。個人的にはMWOfflinerで作業していた。MediaWiki、主にWikipediaをスクレイピングするツールだ

    • ほぼすべてのプラットフォーム向けのアプリがある。PWAはIE 11もサポートしている
    • WP1ツールを使ってカスタムWikipedia版を作成できる。カテゴリ、WikiProjects、カスタムSPARQLクエリを使って可能だ
  • YouTubeのリンクを見て笑ってしまった。すてきなコンセプトだ

  • 2007年から2012年にかけて、インドの多くの地域ではインターネットにアクセスできなかった。友人たちはWikipediaをダウンロードして子どもたちを教えていた

    • 友人のFreeman Murrayと一緒に故郷で試した。何人かの子どもたちがメンテナンスを担当し、デスクトップを使ってプログラミングを学んだ。今ではその地域に光ファイバーのインターネットがある
    • 「Internet in a Box」の写真がある。2000年代半ばのデトロイトで撮られたものだ
  • Beekeeに似たものを作っている人たちに会った。表面的には単純な問題だが、きちんと実装するのは難しい

    • 難民キャンプで無線ネットワークの配備作業をしたことがある。常にインターネット接続が可能だという前提で構築されていた。管理が難しかった
  • ここ数か月のニュースのせいで、インターネットが「本当に」オフラインになったらどうなるのか気になる

    • WikipediaやOpenStreetMapはダウンロードできるが、それ以外に何ができるのか考えてしまう
    • 近所の人たちが理解できるようにキャプティブポータルが必要だ。メッシュネットワークを構築できるのだろうか
    • PirateBoxがこうした機能をすべて提供しているのか気になる
  • 「Internet in a Box」が更新ファイルを保存して、ほかのマシンに提供できたらよいと思う

    • 20年以上、類似システムで技術系ソフトウェアテスターとして働いてきた。あらゆるエッジケースに対処するのは複雑だろう
  • 接続技術のほうにより興味がある。Commotionの「Internet in a Suitcase」プロジェクトのほうがさらに面白い

    • OLSR、OpenWrt、OpenBTS、Servalプロジェクトを基盤としている。メッシュ、Wi-Fi、セルラー、音声技術を安価なハードウェアにパッケージ化している
    • 民主的価値を実装できる技術だ
  • PirateBoxプロジェクトを覚えている。家に互換ハードウェアがある

    • オフラインの非同期メッセージングを許可したら、小さなコミュニティでのコミュニケーションの仕方が変わるのか気になる。インターネット上の荒らし行為を引き起こすのかも気になる
  • 意図的にCDNノードのようなものだが、分散化されている

  • デモを見ると、数日前に投稿された「prepper disk」と似ているように見える

    • prepper diskは、適切なクレジット表記なしにInternet in a Boxをリブランディングしたものかもしれない