19 ポイント 投稿者 xguru 2025-05-05 | 1件のコメント | WhatsAppで共有
  • コードなしでアプリを作るVibe Codingプラットフォーム「Memex」が正式リリースから3日で 10,000件以上のプロジェクト を記録
  • ユーザーは AIアプリ、小規模事業者向けツール、モバイルアプリのリファクタリング、Agent関連のMCPサーバーなど さまざまな目的でMemexを活用している
  • 「Vibe Coding」は すべての人に合うソリューションではないが、適切なユーザー層にとっては 素早く成功につなげられるアプローチ であることを強調

人々が作っている主なアプリの種類

  • AIベースのアプリ

    • RAGアプリ、AIエージェント、チャットボット、画像生成ツールなど 最新のAIモデルを活用したアプリが多数を占める
    • ユーザーは Memexでプロトタイプを素早く構築 し、新しいAI応用を実験している
  • ビジネスツール

    • 小規模事業者 がMemexを使って独自のERPツールを開発している
      • 例: ベーカリーのオーナーが従業員のシフト、在庫、発注を管理するアプリを制作
    • 既存の商用ソリューションを置き換えられる カスタムツール開発の需要 がある
  • モバイルアプリの保守

    • 外注開発で作られた 保守できないアプリ を、ユーザーがMemexで直接管理・更新するケースが多い
  • MCPサーバー

    • エージェントプロトコル関連のMCPサーバー も一部のユーザー層で作られており、今後需要の増加が見込まれる

今後の方向性

  • 「Vibe Coding」は全面的な解決策ではないが、 適材適所で非常に有効な方法 である
  • Memexはこれを最もうまく活用できる ユースケースに集中して成功を支援すること を目標としている

1件のコメント

 
daumkakao 2025-05-06

世の中の変化があまりにも速すぎる気がします。こんなサイトがすぐに出てくるなんて。