Nightcurtain.cs: 寝るべき時間にちゃんと寝るための試み(?)
(gist.github.com/rkttu).NET 10のFile-based AppとNative AOT機能を使って、小さいながらも実用的なユーティリティを1つ作ってみました。睡眠時間不足を防ぎつつ、雑に画面を覆う方式の代わりに、確実に寝るべき時間を知らせるため画面をグレースケールにしてしまう(?)ツールで、最近は自分の睡眠時間を守ろうとしています。🤣
.NET 10のFile-based AppとNative AOT機能を使って、小さいながらも実用的なユーティリティを1つ作ってみました。睡眠時間不足を防ぎつつ、雑に画面を覆う方式の代わりに、確実に寝るべき時間を知らせるため画面をグレースケールにしてしまう(?)ツールで、最近は自分の睡眠時間を守ろうとしています。🤣
5件のコメント
デモのスクリーンショットを添付していただけますか?
https://imgur.com/a/NSPaUab
スクリーンショットではフィルター効果が見えないため、実際の画面を載せます。こんな感じで、夜10時から翌朝6時まで画面が切り替わる仕組みです。haha
あはは〜 ありがとうございます!
うわっ(笑)、気になるんですが、これはどうやって使うんですか>?
dotnet publish nightcurtain.cs -o binコマンドで EXE ファイルを作成してタスク スケジューラに登録してもよいですし、dotnet.exe(C:\Program Files\dotnet\dotnet.exe) に引数としてrun nightcurtain.csファイルを指定してスケジューラに登録しても大丈夫です(笑)