4 ポイント 投稿者 xguru 2020-07-07 | 1件のコメント | WhatsAppで共有

Uberのユーザーピックアップ体験を改善したUI/UX事例

  • 2012年に登場したライダー向けアプリは非常に便利だったが、2016年までに会社が成長する中で機能が追加され、問題も増えたため、再設計の過程を詳しく整理

  • Uber初期のような「ボタンを押せば、車に乗れる」という魔法を再び実現すること

  • 目標

  1. 速く、誰でも、どこでも使いやすく

  2. ユーザーが自分の時間とお金をよりよくコントロールできるようにする

  3. 革新的で、より深く関与できるプラットフォーム

「ユーザーの期待は徐々に変化していく。Uberが生活に不可欠な要素になるほど、その期待も進化する。」

1件のコメント

 
xguru 2020-07-07

海外に行くたびにUberを使ってみると、ピックアップUIが少しずつ変わり続けているのは実感していたんですが。

都市によってはどこでもピックアップできないようになっていて、近くのピックアップ場所の候補が表示されるのはそれなりに便利だったのですが、

こういう課題があったんですね。かなり詳細に事例が整理されていて、興味深く読みました。