1 ポイント 投稿者 agentseal 1 일 전 | まだコメントはありません。 | WhatsAppで共有

こんにちは。Claude Code、Codex、Cursor、Copilot のような AI コーディングツールを
複数使っているうちに、毎月いくら使っているのか、そのお金がどこに消えているのか、まったく把握できなくなりました。各サービスのダッシュボードは自分の利用量しか表示せず、それもログインしないと見られません。複数のツールを混ぜて使うと、全体像を見る方法がありませんでした。

そこで CodeBurn を作りました。25種類の AI コーディングツールのトークン使用量、コスト、性能を一か所で表示します。作業タイプ、モデル、ツール、プロジェクト、プロバイダーごとに支出を分解して、お金が正確にどこへ流れているのかを把握できます。

最大のポイントは、すべてローカルで動作することです。ラッパーも、プロキシも、API キーも必要ありません。ディスクに保存されたセッションデータを直接読み取り、各呼び出しの料金は LiteLLM で計算します。データはデバイスの外に出ることはなく、プロジェクト名はデフォルトで匿名化されます。

提供形態

  • CLI + ターミナルダッシュボード (npm install -g codeburn)
  • macOS メニューバーアプリ
  • エージェントが自分の支出を直接照会する MCP サーバー

対応ツール: Claude Code、Codex、Cursor、Copilot、JetBrains、Gemini CLI、Cline、Devin など。

optimize コマンドで無駄を見つけてコピペ用の改善案を提示し、compare でモデルを並べて比較し、yield で生産的な支出と、巻き戻されたり放棄されたりした支出を追跡します。より安価なモデルやローカルモデルに置き換え可能な作業も指摘します。

MIT ライセンスのオープンソースです。フィードバック歓迎ですし、特にどのツール対応をさらに望んでいるのか気になります。

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