1 ポイント 投稿者 beoks 4 시간 전 | 1件のコメント | WhatsAppで共有

Toss証券 Open APIをCodexやClaude Codeのようなエージェントですぐに使えるようにしたAgent Skillです。

インストールは以下のように行えます。

npx skills add BEOKS/tossinvest-skill  

特定のエージェントだけを指定してインストールすることもできます。

npx skills add BEOKS/tossinvest-skill --agent claude-code  

インストール後は、エージェントが/tossinvest-skillを通じてToss証券 Open APIドキュメント、OpenAPIスキーマ、作業フロー、CLIの使い方を参照できます。リポジトリには直接実行可能なCLIも含めました。

python3 scripts/tossinvest.py list-endpoints  
python3 scripts/tossinvest.py stocks --symbols 005930,AAPL  
python3 scripts/tossinvest.py prices --symbols 005930,AAPL  
  • 公式OpenAPI JSONと概要ドキュメント
  • エンドポイント/スキーマ探索用CLI
  • TOSS_API_KEY, TOSS_SECRET_KEYベースのOAuthトークン発行
  • 銘柄情報、現在値、板情報、約定、ローソク足の照会
  • KRW/USD為替レートと韓国/米国市場の運営情報の照会
  • 口座一覧、保有株式、注文一覧/詳細の照会
  • 買付可能金額、売却可能数量、手数料の照会
  • 注文作成/訂正/取消リクエストの作成

注文関連機能は、誤操作防止のためデフォルトをdry-runにしています。実際の注文作成、訂正、取消は--execute --yesを一緒に渡した場合にのみ実行されます。注文作成では、デフォルトでclientOrderIdも必須にしてあります。

ぜひご注目ください!

ありがとうございます。

1件のコメント

 
beoks 4 시간 전

投稿してみて、気になっている点があります。

  • トス証券 Open APIを使っている方は、どのようなワークフローを自動化したいですか?
  • Agent Skillという形が、実際に使える配布方式なのかフィードバックをいただきたいです。
  • 注文関連の機能はデフォルトでdry-runにしてブロックしていますが、金融API向けのエージェントツールでさらに必要な安全装置はあるでしょうか?

使ってみて不便な点や、危険に見える部分があれば気軽に教えてください。