4 ポイント 投稿者 xguru 2021-02-14 | 1件のコメント | WhatsAppで共有
  • 11年にわたりPython Software Foundation(PSF)を支援中

  • Visionaryは15万ドル(約1.5億ウォン)の新しいスポンサー枠。従来はSustainabilityレベル(9万ドル)だった

  • グーグルは総額35万ドルの寄付を通じて、3つのプロジェクトを支援

    → CPython初の専任コミッター(Developer in Residence)

    → PyPIのマルウェア検知

    → Pythonツールとサービスの改善

  • また、PSF向けにGoogle Cloudのインフラも提供し、

    Google Cloud Public Datasetsを通じて、PyPIダウンロード統計とプロジェクトのメタデータを公開データセットとして提供

1件のコメント

 
xguru 2021-02-14

オープンソースのページを見るたびに、どんな会社がスポンサーしているのかを興味深く見ているのですが、Python財団のほうは手垢がついていない(?)ですね。

Guido翁はMicrosoftに行かれましたが、MSはまだMaintainingレベル(6万ドル)なんですね。

健全な競争になるためにも、同じレベルまで上がってくれるべきではないかと思います!!(笑)