5 ポイント 投稿者 xguru 2021-07-16 | 6件のコメント | WhatsAppで共有
  • AMD Zen 2(2.4〜3.5Ghz)+ RDNA 2 + 16GB LPDDR5 RAM

  • 16:10 1280X800の7インチLCD、タッチ入力、60Hz

  • MicroSD、USB-Cで拡張可能

  • 重量669g

  • LinuxベースのSteamOS 3.0:Steamのすべての機能を内蔵、ProtonでWindowsゲームを実行

  • DP1.4ポートで外部ディスプレイの8K 60Hz、4K 120Hzをサポート

  • HD Haptics振動、6軸ジャイロセンサー

  • 十字ボタン + ABXY、サムスティック2本、トラックパッド2つ、R1,R2/L1,L2トリガー、R4,R5/L4,L5グリップボタン

  • 公式Dock:USB + イーサネット、DP 1.4、HDMI 2.0

  • 64G $399 / 256G $529 / 512G $649:価格に応じてストレージの速度・容量が異なる

  • 今年末に米国・カナダ・欧州・英国で発売、来年に地域拡大予定、韓国での販売は未定

6件のコメント

 
alstjr7375 2021-07-16

Arch Linuxベースで、KDEが入っているそうです。

 
budlebee 2021-07-16

容量の問題がちょっと気になりますね。最近のAAAのPCゲームは50GBを超えるものがかなり多いので..

 
xguru 2021-07-16

最近は1TBのMicroSDもあるので、大丈夫ではないでしょうか?

とりあえず速度のことを考えても512Gモデルを買うべきだと思いますが、1.5Tくらいなら ^^;;

 
budlebee 2021-07-16

あ、外付けSDカードが使えるんですね……いいですね

 
xguru 2021-07-16

やはり Proton に注力していたのは、ロードマップ上この Steam Deck のためだったようです。

RL4、5ボタンは Xbox Elite パッドのグリップボタンを思い出します。入力の多いゲームでは便利なんですよね。