私はプログラミングをしたり、音楽を聴いたり、シャワーを浴びていたりすると、運よく惹かれるものを見つけることがよくあります。たまにそれはプログラムだったり、あるいはプロジェクトだったりするのですが。最近、みなさんが惹かれているものは何ですか?
私は……
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Godotエンジンに惹かれています。 https://godotengine.org/ オープンソースなので好きなように改変できますし、エンジンのサイズもコンパクトなので、週末に一度触ってみようと思っています!
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Golangに惹かれています。これでサーバーを書いてみたくなりました!
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最近はヘッドホンにも惹かれています。ゼンハイザー 660Sを買いました!
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面白いSRPGに惹かれています。
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ゲームを作る仕事に就こうと思ってからずっと、ゲーム作りに惹かれ続けています。
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小説を書くことにすごく惹かれています。7か月間書いていたのですが、最近は書くことがますます楽しくなってきました。
12件のコメント
Rust はひととおり学んではみたものの、なかなか手に馴染まないですね。
昨年の初めにふと思い立って植物に興味が湧き、Raspberry Pi を持ち出してスマートファームを自動化しようとしてそのまま放置していたのですが、また植物に興味が向いています。Raspberry Pi に Rust を載せてスマートファームの自動化をやってみれば、長いことあれこれいじって遊べるんじゃないかと思っています。
最近は何に惹かれていますか?
ここにいらっしゃる皆さん、本当にすごいですね!
Golangに、Godot Engineに、小説に、Warhammerに……みなさん本当にすごくて、幅広いスペクトラムの趣味をお持ちなんですね。
私にとっても大きな刺激になりますね^^
最近、移動しながらファインマンのコンピュータ講義の本を楽しく読んでいます。物理学者の視点で見るコンピュータ講義で、量子コンピュータの基盤となる可逆計算や、計算過程におけるエントロピー、必要となる物理的エネルギーのようなことも扱っていて興味深いです。
今年中に新しいアルバムを1枚作るのが目標です。だいたい曲は絞れているのにもしっくりこなくて先延ばしにしていたのですが……もうこれ以上は引き延ばせないラインを決めて、タイトに作業しようと思っています。
なんだか甘い雰囲気の文章ですね。
ask や show の投稿とコメントに惹かれます 👉👈
ベクター画像を描くことに惹かれます。Illustratorを学ぼうかなと思うのですが、まだ始動できていません。
環境を変えられる小さなことに惹かれます。肉が好きですが、ドキュメンタリー『Our Planet』を見て減らさなければと思いました。肉を使わなくてもおいしく料理できたときは少し誇らしいです。でも……プラスチックは減らしたいと思いながらも、つい便利さに惹かれてしまいます T_T
ところで、わあ……小説を7か月書かれたということは、考えていたあらすじのどのくらいまで書かれたのでしょうか? 使っているツールやバージョン管理の方法、かけている時間、発行計画(自主出版、小説プラットフォームなど)について、もし共有できるコツがあればぜひ知りたいです。
小説の大筋は「ファンタジー世界でうまくやっていた時代を記念して書く回顧録」で、この題材を4年ほど前から妄想だけしてきたのですが、今年の初めから書いています。このモチーフ1つでいろいろなバリエーションを付けられましたし、4年前から考えていたぶん、物語をものすごく長く書けそうで。書くべきだと思っています。(…)
バージョン管理の方法は……
私は小説を何度か書いてみて、自然とやめてしまったことが何度かあるのですが。たいていは完成までの道のりがあまりにも遠くて、疲れて脱落してしまったのだと思います。なので今回はもう少し体系的に書き始めました。
2週間ごとに1話、約2万字から3万字ほどを目標に書いています。1週目の3日間はDRAFTで、だいたい今回の話がどうなるかについて、アウトライナー兼下書きとして書きます。大きな出来事や印象的であるべき場面だけを詳しく書いて、会話文はただ「こういう内容がよぎった」とだけ書きます。
残りの4日はそれをもとに文章を書きます。「こういう内容」を登場人物同士の会話として書き起こし、印象的な内容がより印象的になるよう演出にも気を配り、場所だけ書かれていたところも、より生きていると感じられるよう肉付けします。
そして2週目からは3日間レビューをします。論理的に矛盾する内容から、「登場人物が家に出かけた」のような単純な誤字まで拾います。4日間文章を書くときは、完全に間違った内容を書いているのでない限り直さないことを原則にしているので、そのタイミングでそういうものを探します。
そして1日かけて文書をPDFにExportし、今回の話を書きながら気を使った部分についてのコメンタリー文書を作成します。まあ、ある登場人物がこう行動するとき、こういう感じで書いた……みたいなものです。
その次に、私の文章を毎回見てくださる知人の方がいます。その方にコメンタリーとPDFを渡します。そしてその方が読んでいる間、私は少し休みながら、もう少しプログラミングをしたり、暇つぶしの短編を書いたり、アイデアを考えたりします。
そして次の週になったらまた上の段階の最初に戻って、知人の方が文章を読み終えたあとフィードバックをくだされば、ありがたくそれを文書として残して。そろそろ自分が書いた内容を忘れかける時期なので、もう一度自分の文章を見ることで1話が完成します。
かけている時間は……
だいたい1日2時間から1時間ほどです。時にはまとめて書きますし、時にはこの予定の一部が思った通りに進まないこともありますが、2週間ごとに1話出すことだけは必ず守ります。何かもっと書きたければ次の週に書きます。進行中の作業では目標を増やさず、定期的に作業を区切って振り返ることが、7か月間継続して書けている原動力のようです。
発表の計画は……
今のところはただの趣味なので、盆栽を育てるような気持ちで書いています。私の好みがかなりマイナーで、「魔法があっても交通部長官もいるんじゃないか? 冒険者たちだって家庭を築くだろうし。小学生はどうやって学校に通わせるんだ? 飛行船? 馬車? 列車?」という題材が好きですし。「ウェスト・ウイング(アメリカ政治ドラマ)、すごく面白いけど、これをファンタジー版にしたら……」という題材も好きですし。「モンティ・パイソン!」も大好きなので。とにかく自分で書きながらくすくす笑える文章を書いているんです。なので今のところはありません。
それに、初期に書いた文章と今書いている文章ではクオリティとか雰囲気自体がまったく違っていて(ナレーターがタメ口から敬語に、そして口語体に変わりました =m =)、たぶん出版するなら最初から書き直さなければならないと思います。暇なときに冒頭から少しずつ書き直してはいるのですが、いつ完成するかはわかりませんね。
使っているツールは……
私は Obsidian を使っています。Scrivener も使ってみたし、Bear も使ってみたし、Roam も使ってみたし、Notion も使ってみたのですが。私が文章を書く道具として重要だと思っていた点は、1. 速いこと。2. 参考のために文書同士をつなげられること。3. どこでも開いて見られること。でした。
Scrivener はすばらしい機能がたくさんありますが、徹底した根拠の上で文章を書くというより、即興的に事例を積み上げて書く私の性格には不要な機能が多かったです。また、どこでも開いて見ることはできませんでした。
Bear はApple以外では使えないんですよね。私はIT機器が好きで、ノートPCが何台もあるしデスクトップもあるし、モバイルデバイスもいくつもあって Android / iOS の両方を使っているのですが。思いついたときにその都度見たいのに、Bear はそこにバリケードを張ってきました。(…)
Roam は最近まで使っていましたが、致命的な問題が1つありました。1万字くらいになると、Enterを1回押して新しいBullet Listを作るたびにものすごく引っかかったんです。それにデータがローカルではなく Remote only で、だからPDFで出力するのがかなり面倒でした。ローカルにあればすぐにExportもできるのに。Remoteなので毎回出力しなければならず、これを管理するのも仕事でした。
Notion も、たくさん書けば書くほど遅くなるし、私は Notion がすでに個人データベース/日程管理用として定着していたので、何かを書くには向いていませんでした。それに Notion がリンク型ページを作ったのもまだそんなに前ではなかったですし。今でもそこまでうまく動いているようには見えませんでした。
Obsidian は速いですし、参照のために文書同士をリンクすることもでき、動作も軽快で、Sync プラグインは月額課金ではあるものの Roam よりずっと安いので、すべてのデバイスで安定して文章を書いたり読んだりできました。そして Roam と違って強制アウトライナーではないので、ときにはアウトライナー、ときには小説のような段落で構成された文章も書けた点は、予期していなかったボーナスでもありました。
継続的かつ体系的に趣味活動をされていて、本当に素敵です!
わあ……丁寧なコメントをありがとうございます!
2週間単位で文章を書かれていることもそうですし、もっと書きたくなったところで止めるとか、推敲しないという原則も興味深いです。
出版の予定がないなら、大衆が読みたい文章よりも自分が読みたい文章を書くことで、書く過程がより自由になりそうですね。
obsidianに言及されているのを何度か見ましたが、小説もこれで書いていらっしゃるんですね。選ばれた理由を説明してくださってありがとうございます.走っているのに目的地が逃げていくと、体感としてあまり気分がよくないんですよね(笑)。そして、大切な自分の盆栽を刈り込むような感覚で書いているので、閲覧数がどうだとかおすすめ数がどうだとか、あまり気にしなくてよくなるというよい効果もあります。これを本業にしたら食べていけないでしょうけど、今すぐ趣味で書いていることに、自分の満足を超える何かをさらに求めたいとは思わないんです。私は自分の話をもっと楽しみたいので。
お役に立てたなら光栄です (__ )/
最近、開発言語では Rust にいちばん惹かれています。ですが、この言語で何を作るか悩んでいて、ただ惹かれているだけなのが問題です。
最近いちばん惹かれた Obsidian にノートツールを変更しました。Daily プラグインを入れて、毎日何をしたか記録を残してみているのですが楽しいです。iCloud 同期で Windows/Mac/iPhone がすべて同期されるのも長所です。
Tesla の車を購入して、TeslaMate もインストールしてあれこれカスタマイズしています。細々したものを買うのが好きなのですが、いざというほど便利機能が何もない Tesla のほうがむしろ好みに合っています -.-; いろいろ言われるしトラブルも多いですが、乗れば乗るほど惹かれる車です。
いちばん惹かれる趣味は、ボードゲームのフィギュアやアクリルの塗装です。コロナ時代にいちばん合う、一人で楽しむ趣味のようです。YouTube で塗装動画を見ながら、ずっと学んでいます。コロナが終わったらボードゲームを回せる日を願いながら、修行している気分です。
二番目に惹かれる趣味はピアノです。Simply Piano アプリでピアノを学んでいます。このアプリは本当に素晴らしいです。
私もRustに惹かれてはいるのですが、どこに使えばいいのかさっぱり分からないんですよね(...)
Obsidianは私も使っています。Dailyプラグインが本当によくできていると思います。視覚的に自分が何をしたかトラッキングできますし、そのうえPlain textベースなので、そのままテキストとして見ることもできます。私はSyncプラグインを買って使っています。Roamより安いのに、Roamより良いです。バージョン履歴が無制限でサポートされるので...
最近カタン3Dを買ったのですが、塗装のクオリティがあまりにも良くて、単色のフィギュアにも色を塗ってみようか……うまくできるかな……と悩みばかり増えています。秋夕の時に友だちとカタン3Dをやることにしました 'm' /
最近は絵の具の質が良くなっているので、それほど難しくありません。ぜひ一度試してみてください!
https://orctown-store.com/category/paint-sets/100/ こういう基本セットでトライしてみるのもいいですよ。
今回のテポマのビッグボックスの3Dタイルは、Nuln Oil を少し塗るだけでもかなり良くなりそうなので、私もやってみようと思っています。
うわっ。ビッグボックスの予約販売、成功されたんですね。私は今回の残り分を狙ってみたんですが、敗北しました OTL.
おお.. 私もサイドでやっているボードゲームのミニチュアを一つひとつ塗ってみないとですね 'm'! 新しい惹かれどころを教えてくださってありがとうございます haha