Sightful Spacetop - スクリーンのないノートPC
(pcworld.com)- ARヘッドセットを利用した2,000ドルのノートPC
- Snapdragon CPUとAOSP(オープンソースのAndroid)オペレーティングシステムを採用
- 72Hzで各眼あたり1080p解像度に対応するメガネ型ARヘッドセット(146 x 175 x 44mm、106g)
- DisplayPort 1.4対応のUSB-Cがあり、外部ディスプレイへの接続も可能
- 試作品として1,000台のみ製造され、アーリーアダプターから購入申請を受け付けている
7件のコメント
これはただのゴミ。今どき32インチでも4Kを買う人が多いのに、
片目あたりFHD解像度だって? 実質、画面1枚あたり360p程度にしかならないはず。
どれだけひどいか確かめたいなら、YouTube動画を何でもいいから再生して360pに設定してみればいい。
たぶんスマホで確認することになるだろうけど、その小さい画面で見てもあの画質なんだから、
それをパソコンのモニターサイズで見ると考えれば、どれだけゴミか分かるはず。マジで。
一般的な眼鏡の重さは、重くてもせいぜい30g以内で、ガラスレンズを使っていてより重い場合でも50gを超えないと認識しています。
したがって、ARヘッドセットの重さが106gだと、一般的な眼鏡より2〜3倍ほど重いことになりますが、仕事などのために長時間装着する場合、どれくらい快適さを保てるのか気になりますね。バッテリーは5時間ほど持つとのことなので、そのくらいなら大丈夫なのでしょうか?
OculusでImmersedを使っていますが、サイズが小さいのが強みですね
うまくいけば、消費者向けARヘッドセットを目にすることになるかもしれませんね。
技術は最新なのに、機械にはほこりがたくさん付いていますね。
ノートPCなのにうつむく必要がないのは良さそうですね
購入申請はこちら: https://www.sightful.com/