- 昨年12月に公開した「サーバーサブスクリプション」機能により、すでに数千のクリエイター/コミュニティが数百万ドルの収益を上げている
- Media Channels: チャンネルを通じて購読者に動画・画像専用コンテンツを提供可能
- Behind the Scene、ボーナス画像、限定ミーム、壁紙など
- 公開チャンネルでそのコンテンツを共有すると、非購読者には "Subscribe to View" ボタンが表示され、より多くの購読者獲得を支援
- Tier Templates: サブスクリプションプランごとに差別化されたコンテンツを提供する際、それぞれの価格プラン設定を簡単にするテンプレートを提供
- 近日公開予定
- Downloadables: デジタルプロダクト(レシピ電子書籍、ゲーミングガイド、デジタル壁紙)を販売できるショップ
- Premium Roles: 購入向けの特別なサブスクリプションモデルを提供
- Server Shop: サーバーサブスクリプション、Downloadables、Premium Roles をすべて販売できる統合ショップ
1件のコメント
やはり収益モデルの面ではSlackを大きく上回っていますね。コミュニティツールとしてはうまく定着しているようです