3 ポイント 投稿者 carnoxen 2023-07-03 | 1件のコメント | WhatsAppで共有
  • これまでは git.centos.org にRHELのソースコードを配布していた
  • CentOS Streamの登場により、ソースコードを重複して管理する(RHEL、CentOS Stream)ことは非効率
  • 今後はCentOS Streamのソースコードのみを公開する予定で、RHELサブスクリプションを利用するアカウントは引き続きRHELのソースコードにアクセスできる。

1件のコメント

 
lastorder 2023-07-04

これまではCentOSのソースコードの形で配布していたものですが、Streamバージョンを除けば今後はCentOS自体を配布しないので、配布する理由もないのでしょう。いずれにせよライセンスはそのままGPLなので、変わることはないはずです。