3.5年も遅れて到達…? 本当にそうでしょうか

 

13年も残っているなんて…

 

人類初のオフィスワークであり、今は絶滅した筆写師という職業の歴史から推論できそうです。グーテンベルクの印刷機が発明された後も、王侯や貴族層は高級な写本を好んだため、減りはしても職業そのものはなくならなかったそうです。やがてタイプライターが登場して、完全に消えたとか。

そういう観点で見ると、高度な開発者(?)は今後も残るのでしょう。すべてが消える時点は、タイプライターのように、望むすべての人が望むあらゆるSWを自分で作れるようになる時ではないかと思います。

その観点で言えば、一般の人がAIで直接作れないほどの複雑さを持つものを作れる開発者たちが最後まで残るのでしょうね.

 

良いことではありませんが、もっと良い対応はあるでしょうか?

 

おお、これをやろうと思って英語の勉強中なんですが、GeekNewsにも上がってきましたね(笑)

 

条件を満たす形で履修を完了すれば卒業する仕組みなのでしょうか? 論文は書かないのでしょうか?

 

MessagePackも良いです。

 

興味深く読みました。

> 近いうちに「AIに代替される世界に備えるエンジニア」をテーマに、小さな特別講義を開いてみる予定です。

正直、かなり残念です。どうせ私たちがAIに代替されるのだとしたら、「AIに代替される世界に備える方法」こそが最も重要だと思うのですが、
その最も重要な部分であるインサイトは意図的に外されたように感じます。
それでも、特別講義を聞かせるためのビルドアップが目的だったのなら、十分だったと思います。

 

Sunoのようなサービスが良い方向に成熟していけば、自分の好みの音楽を自分で作ることもさらに簡単になって、一つの文化になっていきそうですね。
同じアーティストが作った音楽の中でも、自分が好きな曲はほんの数曲しかないことがありますが、そういう曲だけをピンポイントで選んで、似た曲を個人消費用に作る、といったこともできそうです...

 

今日もメベンをROMっているシン・チャンソプ

 

HotoのSnapbloq は正直きれいです。机に置く工具の中では、いちばん心を引かれるデザインだと思います。

 

非線形的に減っていくのではないでしょうか。Web開発者も2034年までは残っていてほしいですね……

 

ここでいう開発者の意味は何ですか?

 

TCLinux はいいですよ。Android スマートフォンの中でも動かせるくらい軽量で、.NET、Java、Python など、意外とひととおりのフレームワークやパッケージに対応しているので、場合によっては超軽量 Linux コンテナを作るときに使うこともできます。

 

AIで開発者を代替するというのは、企業の立場からすればコストを削減して収益性を高める行為ですが、それがどれほど意味のあることなのかとは思います。開発者の価値は実際以上に高く評価されていたように思いますし、それが少しずつ現実的な水準に戻っていく過程なのだと受け止めるのが適切なのではないでしょうか。

 

2038年ごろに完全に代替されるというのは、徐々に代替が進み、2038年に代替が完了するということだと思います。
だとすると、最も「遅く」代替される開発者は、どんな開発者なのでしょうか?

 

以前から、LLMはむしろ人類の発展を妨げる可能性もあるのではないかと考えていたのですが、その文脈で私が懸念していた問題が表面化してきましたね。認知負荷を下げることは、人にとっては麻薬のようなものだと思います。私自身も研究をしていますが、チーム内でもLLMモデルを使えば使うほど、自分で考えなくなる癖がつくのではないかと警戒しています。おそらくこの問題は今後もさらに深刻化していくと思います。査読だけではカバーしきれないレベルまで量が膨れ上がっているので、別の方法を探す必要がありそうです。最近、有名学会の論文投稿件数が大きく増えているようですが、似たような理由なのではないかと思います。

 

昔、Puppy Linux を使っていたのを思い出しますね

 

底にも底があるって? うぐっ

 

リストを作ってくれと頼んだら、突然 Google Drive を連携しろと言われました(笑)