エージェント型コーディングの最前線にある製品なので、トラフィックがかなり集中しているようですね..

 

コメントにもある内容ですし、業界においてビジネスモデルがどれほど重要かを知らないわけではありませんが、AIがWebでお金を稼ぐ方法を変えつつあり、その結果、これまで収益を上げてきた既存の方法が居場所を失っているからといって、それをAIがWebを「殺している」と言うには……。まあ、エコノミストの記事なら、そういう見方もあるのかもしれませんね。

 

本当に鋭い指摘だね
わあ、驚いた。核心を突いている

 
jonghwanhyeon 2025-07-22 | 親コメント | トピック: ChatGPT風の単語が特定されつつある (haebom.dev)

結果に delverealm だけが見えたら、もう一度回します 😅😅

 

うわ、読みやすさがひどすぎる…

 

最近、コーディングしているときに robust を本当によく見かけるんですよね。
自分のプロンプティングに問題があるのか何なのか……

 

面白い実験ですね!
興味深く読みました(笑)

 

GoogleとOpenAIはLLMの性能がほぼ互角でも、企業としての老練さの差がこういうところで出ますね

 

> - このプロジェクトを見ると、20年前にPowerBookのハードディスク振動検知センサーを使って、地震計のように建物の工事騒音を測定していたことを思い出す。
> - そのソフトウェア(SeisMac)を作ったのはまさに私だ。

Hacker News、改めてすごいですね……

 
sinbumu 2025-07-22 | 親コメント | トピック: まだ誰もAIでどう構築すべきか分かっていない (worksonmymachine.substack.com)

どこの誰が先生だとか言って、変なカルト野郎みたいなコメントしてるな

 

最近、このモデルに追加でリコールされたモデルもあります。一度確認してみたほうがよさそうです。

A1257 - Power Bank 10K
A1642 - 334 MacGo 10000mAh
A1647 - Power Bank 20,000mAh
A1652 - MagGo Power Bank 10,000mAh
A1681 - Zolo Power Bank 20K
A1689 - Zolo Power Bank 20K

国内で公式に販売されたのはA1642だけのようですね。

https://brand.naver.com/anker/shoppingstory/detail?id=5002071854

 

OpenAI、2025 国際数学オリンピック(IMO)で金メダル級の成果を達成と発表

2日前にOpenAIが先に発表してしまったので少し白けましたが、OpenAIのAlexander WeiがIMOと何の協議もなく先に話してしまったのはマナーに欠ける、という声もあったようです。
公式にはIMO側の認定もまだないのに発表してしまい、AIではない一般参加者たちへの祝福や功績を横取りした、ということですね。

 

PC・個人情報の問題+無駄な手戻りで欧米が時間を引き延ばしている間に…

 

今この時代に不可欠な文章の一種。

 
tensun 2025-07-22 | 親コメント | トピック: 大規模LLMのアーキテクチャ比較 (magazine.sebastianraschka.com)

韓国語はQwenがうまくできている気がします。

 

すでに予見されていたこと..

 
kylian 2025-07-21 | 親コメント | トピック: Djangoの20回目の誕生日を祝う (djangoproject.com)

正確には、フロントとバックが分かれているサービスで Django を使ってバックエンドサーバーを実装する場合、バック側だけで使うには Django 特有のフルスタックさに由来する重さが負担でもありましたし、Django に RESTful さを加えるために一緒に使っていた DRF への依存が大きくなりすぎるのも不快でした..
特に、DRF 自体が Django ORM に強く結び付いていることから来る依存性や、DRF を頻繁に多くの場所で使うほどどこでも Django ORM を使えるようになってしまうことで生じる断片化、DB へのアクセス可能性などが不安に感じられた点、さらに DRF が提供する serializer が、その名の通りのデータ直列化やデータ検証を超える役割や可能性を持っていることに加えて、serializer を使えば使うほど次第に MVC の区別が無意味になっていくことなど……。こうなると、あえて Django+DRF の組み合わせを使うより、別のフレームワークでバックエンドを実装するほうが安定的だろう、という考えを強く持つようになっていました。なので実際、ある時点からは FastAPI を優先して選ぶようになりましたね。

 

Soundsliceのバイラルな成功

 

AIに選ばれたサービスだなんて、うらやましいですねw

 

以前から使っていたものを、LLMが学習したんですよね..