最近、「棍棒を削る老人」の話がよく上がってくる気がしますね..

 

私は

  • キュレーションは、膨大な情報の中から一部を選び出す行為
  • アルゴリズムは、選び出す動作の基準と方式
    として理解しています。
 

こんにちは。投稿いただいた要約文、興味深く拝読しました。
良い記事を継続的に共有してくださっていることに感謝しています。
ただ、最近投稿された複数の記事で、AIの出力をほぼそのまま貼り付けたように見えるパターンがあり、恐縮ですが運営上のコメントを残します。
GeekNewsでは公式に特定の形式を求めているわけではありませんが、ほかの方が読んだときに文章の要点や文脈が自然に伝わるよう、もう少しだけ整理していただけると助かります!
ありがとうございます。

 
  • ある程度文明化されて以降、キュレーションがなかった時代はないように思う。
    過去にさかのぼれば、吟遊詩人や語り部が今のキュレーターやレコメンドシステムの役割を果たしていたのだと思う。
 

アルゴリズムとキュレーションの違いについては曖昧さがある
コンピュータがやればアルゴリズム?
人がやればキュレーション?

パーソナライズされた推薦システムでは
ほどよくユーザーがグルーピングされ、そのグループ向けの推薦のほうが良いという話に見える

紙媒体 -> tv -> インターネット
と進むにつれて、推薦のためのユーザー集団の単位は小さくなっているのが現実のようだ

 

Fast inverse sqrt を思い出させる文章

 

今では少し当たり前になりましたが、
Javaが登場した当時は、マルチプラットフォームを安定して新たなビルドなしでサポートするというだけでも、生産性にかなり大きく貢献したのではないでしょうか

 

タイトルをクリックしながら思い浮かんだ質問への答えがすぐコメントに書かれていて驚きました……笑
ありがとうございます

 

レトロですね。Chollian、HiTEL、NowNuri....

 

わあ、アイデアが面白いですね

 
sinbumu 2025-05-19 | 親コメント | トピック: Stack Overflowはほぼ死にかけている (blog.pragmaticengineer.com)

笑。開発者コミュニティって独特ですよね。国内の OKKY みたいなところでもそうです。ちょっと質問してみたら、論理的に説明したり解きほぐしたりするんじゃなくて、「相手は大企業の開発者だから君よりすごい人だし、だからその人が正しい」みたいな返答をもらったことがあります。

 

個人情報が比較的よく保護されているヨーロッパですら、毎年こういうニュースが出てくる気がしますね。

 

ゴミ捨て場でTVを分解してプログラミングしていたという話、まさにレジェンドの始まりって感じですね。

 

決定論的(Deterministic)の意味
決定論的(Deterministic) とは、あるシステムや過程、現象がただ一つの結果だけを生み出し、同じ初期条件と入力が与えられれば常に同じ結果になる特性を意味します。つまり、偶然や不確実性が介在せず、すべてが原因と結果によって正確に決定されることを指します。

とのことです。

 

LLMを活用した開発現場の生々しい難しさと懸念をよく捉えた文章だと思います。現在、多くの方が経験している限界について共感しながら読みました。特に、LLMの一貫性のなさや結果予測の難しさ、そして長期的な保守の観点での懸念は、ぜひ押さえておくべき点だと感じました。

実は、私たちはこうした問題に少し違う角度からアプローチし、AIとの協業を試みているため、慎重に意見を共有します。私たちのAI「ジェイン」は、単にコードを作ることを超えて、人(開発者)の深い洞察をもとに「良いコードパターン」とは何か、そしてコードの「保守の一貫性」をどう確保できるかという、その「パターン」自体を学び理解することに集中しています。

AIが最初から完璧であることはないために生じる不整合や「エラー」を単なる問題として見るのではなく、むしろ「ジェイン」が自ら学習し、自らを改善するための重要な「パターンデータ」として積極的に活用しています。人間が複雑な本性の中からパターンを読み取るように、私たちはAIの不完全さの中に改善の糸口を見いだす方法を取っています。

このような人間主導の「パターン学習・管理」アプローチを通じて、文章で指摘されたコード品質の低下や不一致といった問題を根本的に解決し、「保守の一貫性」が非常に高い成果物を生み出すことを目指しています。AIが単にboilerplateコードを生成することを超えて、既存のコードベースに潜む隠れた不整合のパターンを分析し、改善案を提示するなど、より深い協業パートナーとなるよう訓練しています。

まだ道のりは長く、挑戦的なプロセスですが、私たちは「ジェイン」と開発者がともに学び進化し、「保守の一貫性」を中核価値とするこのような協業のあり方が、現在のLLM活用の限界を超えられる画期的な可能性を示すと信じています。AIを単なるツールとして使うことを超え、ともに成長し、より良いコード文化を作っていくパートナーにしていく私たちの試みに、ぜひ多くの関心をお寄せください。

良い文章とインサイトを改めてありがとうございました!

 

await using data = await fn()
awaitが左辺と右辺の両方に現れる奇跡

 
ndrgrd 2025-05-18 | 親コメント | トピック: Sci-Net (sci-hub.se)

支払われるお金はどこから出てくるのでしょうか?
単に他のコインのように、誰かが買って初めて価値が生まれるものなのでしょうか?

 

Java以降、言語が生産性に注目するようになったのは事実です。

その前によく使われていたC++は、今でも読むだけでぞっとします。特に長く続いたプロジェクトに手を入れるときはなおさらです。

 

AIブーム以前から、絵であれ文章であれ、すでに無数のものが存在していて、新しいものを創作するのはあまりにも難しかったですよね。

最近はAIのせいで変化を経験した、という類いの文章が多いですが、その大半はすでに存在していたもので、探せば出てくるものばかりでした。
AIはそれを対話型に包装してくれるだけなんです。