一般的なデスクトップ利用のレベルで、Waylandで致命的な問題を経験したのはもう何年も前のことだった気がします。
本当に些細なバグを除けばとても快適に使えているので、正直あまり共感できない記事です。

 

本当に自分の仕事のためのAgentic Workflow

この記事に登場する開発者の方は、Maxプランのアカウントを2つ使い、不足する時は追加利用分まで課金しているそうです。
動画では参考になる活用法や考え方がたくさん紹介されているので、参考にしてみてもよさそうです!

 

私もMaxを使い始めた初期の頃は割り当て量が余っていましたが、
今では複数のターミナルで同時に使ったり、マルチエージェントシステムを構築したりして、
同じ作業でもより多くのトークン、より高い品質を目指す形でトークンを消費しています。

 

ますます一人企業の人たちがうまく活用できるように進化していますね

 

office-hours、面白いですね。私は hands-on があります。

 
gomjellie 2026-03-23 | 親コメント | トピック: コードレビューをなくす方法 (latent.space)

翻訳記事です: https://rosetta.page/post/…

 

はい、少し余るんですよね。
もし Max プランの割り当てを使い切っているなら、普段どのように AI を活用しているのか伺ってもいいでしょうか?
私の使い方が浅いのか、単純に利用量が少ないだけなのか、本当に気になっています。

 

割り当てがまだ残ってるって?

 

確かに以前に比べて、アイデアを具体化して形にするのがものすごく速くなって、わくわくしますね。
ただ、もし誰もがそうした能力を持てるなら、どうすれば他の人より優れた能力を証明できるのか悩みます。

 

コスパ重視の立場でKiroとCursorの両方を使ってみると

Cursorのほうがより深いところまで優れている気がする。

速度も速いし

 

AIシステムはなぜ学習しないのか、そしてそれにどう対処すべきか
認知科学から見た自律学習の教訓
Emmanuel Dupoux, Yann LeCun, Jitendra Malik
https://arxiv.org/pdf/2603.15381

 
savvykang 2026-03-23 | 親コメント | トピック: Windows品質に対する私たちの約束 (blogs.windows.com)

自社のジュニア開発者にWPFを教える自信もその気もないから、Reactをなんとなく分かる開発者を採用してそのまま業務に投入しただけではないですか? 何年ものあいだ非機能要件は投げ捨てたまま一貫してきたのに、今さら口先だけの空手形を切ったところで意味はないと思います。

postmortem形式だったなら、せめて誠意くらいは見えたでしょうが、この文章はただ世論をなだめるための甘言と、組織で雑用を押しつけられた人がいやいややっている仕事にしか見えません。

 

サブスクなので負担ではありませんが、無視はできないように思います。

 

いつの間にか、また適応することになるでしょう。あの頃の事務職と今の事務職の違いのように。

 
yangeok 2026-03-23 | 親コメント | トピック: SaaSの未来はAgentic (akashyap.ai)

少しでもヒントになりますね(笑)

 

Apieceのコストはかなりかさみそうですね

 

死んだインターネット理論...

 

かつてのドットコム、ブログ、SaaSブームがそうであったように、数多くのAIアプリがあふれていますが、その大半は日の目を見ないまま消えていく運命にあります。誰もがAIでアプリを作れる環境では、特別な差別化要素がなければ、アプリという形態そのものが無意味になる段階がまもなく訪れるでしょう。いまや、必要な機能をAIがその場で生成し、不要になれば捨てる「見えないソフトウェア」の時代に入りつつあります。

スマートフォン初期のアプリ開発ブームを振り返ると、今の状況はさらに明確に見えてきます。これからのAI開発の中核はコーディングではなく、アイデア、設計、そして実行力です。自然と企業内における「開発者」の定義も変わりつつあります。しかし現実は厳しいものです。企業はAIによる超短期開発を強い、かつて2週間かかっていた仕事を2日で終わらせることを求めています。開発者は個人プロジェクトの「作る楽しさ」に夢中になる一方で、仕事としての開発はむしろさらに苛烈な労働強度にさらされる状況が訪れています。(この点については、90年代の「オフィスオートメーション」のときにも同じ現象があったのを思い出します。オフィスオートメーションによって仕事が楽になって余裕が生まれるのではなく、少ない人員でより多くの仕事をさせられることです…)

 
runableapp 2026-03-23 | 親コメント | トピック: 中国のOpenClawブームについて (naver.me)

最近、中国のAIブームは本当に勢いがあります。モデル開発からアプリケーションまで、量・質ともに米国と肩を並べるか、むしろ先行しているほどです。私の主観的な観察では、米国内の主要なAI部門の中核人材のかなりの部分が中国系です。

米国企業がプライバシー、トークンコスト、セキュリティの問題から慎重な姿勢を見せる一方で、中国は相対的により攻勢的ですね。韓国はKakaoTalkとの連携があるとよいのですが、Kakao特有の強力なセキュリティプロトコルと閉鎖的なエコシステムのため、外部からのアクセスは容易ではありません。結局、画面認識AIによる迂回的な自動化方式に進むか、AIサービスがKakaoTalkとは別個に進んでいくのではないかと思います。AIブームの中で流行に流されてツールを乱用するよりも、落ち着いて対応していくのが賢明だと思います。