3 ポイント 投稿者 toebee 2023-07-29 | 1件のコメント | WhatsAppで共有

<要約>
核心は行動だと思う。どれだけ良い文章を読んでも、実践しなければ何の意味もない。自分が決意したことを実行する最初の機会は、除隊後の人生設計になるだろう。いくつもの分岐点の中で、正道に沿って歩んでいくつもりだ。

ポール・グレアムの文章の翻訳: https://frontierbydoyeob.substack.com/p/…

文章を読み、翻訳しながら、これからどう生きるべきかについて確信が持てるようになった。そう感じたポイントと具体的な内容を共有してみたい。

[確信]

  1. curiosity
    興味のある分野に沿って道を切り開いていけば、独創的なアイデアを見つけられるということ。それを見つける方法は単純で、運が味方するまで何度も試すことだ。だからこそ、これから進めるプロジェクトは、わくわくするように野心的で、多彩な構成にした。
    -> 学業: EECS + BIO + DESIGN
    -> ニュースレター: 国内外のニュースレターを制作する1人メディア企業
    -> ハッピータイト retry: 問いを投げかける方法で再アプローチ

  2. compounding
    偉大な人物たちはみな、複利の重要性を強調する。だからこそ、アルバイトや家庭教師を同年代の友人たちには勧めない。もちろん、その分野に関心があって探究のためにやるのであれば賛成だが、単純労働では積み上がるものがない。時間と資本を交換することは短期的には甘美でも、長期的には毒になる。

  3. originality
    "何かの仕事をしているときのほうが、独創的なアイデアを持てる可能性ははるかに高い。独創的な思考は、独創的になろうと努力したから生まれるのではない。それは、とても難しいものを作ろうとしたり、理解しようと努力したりするときにやって来る。"
    この内容を読んで最初に思い浮かんだ言葉は、「ハッピータイト!」だった。ハッピータイトは、私が大学1年のときに始めたプロジェクトチームだ。ハッピータイトの活動を通じて、ユーザーのwellbeingを向上させられるマインドフルネスゲームを作ったが、とても難しく、結局は失敗した。

それでもなお、大きな問い――なぜ人を直接的に支える健康・フィットネスサービスは愛着を生み出せないのか?(あるいは、人に十分近づけていないのか?)――に対する鋭い答えはまだ出せていない。今もなお、どれも似たり寄ったりのユーザー体験を提供しているが、私は次元の違うサービスが出てくるはずだと信じている。どう作るかはまだよく分からないけれど……

だからもう一度やってみようと思う。今回はリーンな手法に重点を置くのではなく、ゆっくりと思索しながら制作に向き合うつもりだ。コンテンツ、IP、本当に人間志向のテック。この道が私をどこへ導くのかは分からないが、楽しみだ。

  1. choosing my work
    成功へのプレッシャーを手放すことも必要だと思う。失敗してはいけないが、失敗するかもしれないという外的要因が自分の仕事に影響を与えた瞬間、グレアムが文章に書いたやり方に従うのが難しくなる。

  2. questions
    Patrick Collison(Stripe founder)が自身のブログにアーカイブしているのと同じように、自分のニュースレターのメイン画面にもセクションを追加して記載しようと思う。

  3. colleagues
    人と出会うことは運の領域なので、運が味方してくれるまで繰り返していけば、いつかはふさわしい人材に出会えると思う。私はかなりの外向型なので、自分にとってはただ楽しいだけでもある。

それと同時に、自分もまた他の人に驚くようなインサイトを提供できるほど、深い思考ができるように、さらに成長していかなければならない。

[反省]

...以下省略

1件のコメント

 
gkseowls 2023-07-29

これは何?