UnityがToS変更を追跡するGitHubリポジトリをひそかに削除した模様
(gamerbraves.com)- Unityが、ライセンス契約の変更を追跡していたGitHubリポジトリを削除した
- さらにライセンスを更新し、以前に公開したバージョンのToSを適用可能としていた内容も修正
- つまり、すでに配布済みの既存ゲームにも新しいToSが適用され、ランタイム料金を支払う必要があるということ
- このGitHubリポジトリは2019年に最初に作成され、当時Unityは自社ブログで「Unityはオープンプラットフォームになるよう取り組んでおり、完全な透明性を提供する」と述べていた
- またそのブログ記事では、「Unityのバージョンを購入し、プロジェクトをアップグレードしないのであれば、そのバージョンのToSを維持できるべきだと考える」とも述べていた
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