8 ポイント 投稿者 xguru 2024-01-23 | まだコメントはありません。 | WhatsAppで共有
  • Figmaの価格ページは、SaaSの中でも最高レベル
  • カラースキームの活用: 無料はグレー、Proはグリーン、組織向けはパープル、Enterpriseはブラック
  • 各プランにユニークなCTAを設定
  • プランごとにHero機能を段階的に増やしている: 5/6/8/10個
  • このページ全体の大部分は、ほとんどのデスクトップで「スクロールせずに見える範囲」に収まっている
  • 興味深いのは、FigmaがEnterpriseプランについても実際の費用を表示していること。利用には実際にはSalesへの問い合わせが必要だが、その前に価格を把握できる
    (他のサービスでは通常、EnterpriseはSalesに問い合わせないと分からない)

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