『タダ』は良くてもタクシーはダメな理由
(m.post.naver.com)タクシーでの悪名高いひどい体験のせいで、これまでほとんど無条件にタダを支持していましたが、
この記事を読んでみると、思ったより問題は複雑なのだなと感じました。
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料金の決定権
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車種と燃料の制約(タクシーはLPGのみ可能)
- タダがカーニバルのディーゼル車を使うことによる環境問題
タクシーでの悪名高いひどい体験のせいで、これまでほとんど無条件にタダを支持していましたが、
この記事を読んでみると、思ったより問題は複雑なのだなと感じました。
料金の決定権
車種と燃料の制約(タクシーはLPGのみ可能)
3件のコメント
厳密に法的に言えば、タクシーに燃料の制約はありません。ガソリンタクシーもディーゼルタクシーも運行可能です。ただ、LPGタクシーにだけ燃料補助金のようなものが出ていると理解しています。ディーゼルには車両の保証期間をより長くしなければならない、といった制約もありましたし。むしろLPG燃料はタクシーに与えられている優遇に近く、タクシーではない「Tada」はこの恩恵を放棄したわけです。これがさらに運賃決定権と絡むと、「補助金なしで多くお金を取り、高い燃料を使って走りたい!」ということが、タクシー業界の立場では不可能になってしまうんですよね。ところが、これがまた Uber Black や Kakao Black のような高級タクシーになると、運賃決定権が再び生きてくるので(…)、さらに複雑になります。
タダの「ノー(NO)ディーゼル」宣言...「3年以内に『ディーゼルフリー』を実現」
http://biz.newdaily.co.kr/site/data/html/2019/10/01/2019100100061.html
何だか複雑ですね。
カーニバルのガソリンモデルが発売されるんですね..
燃料費の増加によって、全体的な収益構造が悪化するのではないかと思いますが...