米国の7つの出版社、Amazon Audibleの新しいSpeech-to-Text機能の停止を求めて提訴 (arstechnica.com) 4 ポイント 投稿者 xguru 2019-08-25 | 1件のコメント | WhatsAppで共有 オーディオブックの内容を機械学習によって文字で表示する Audible Captions 機能は著作権侵害にあたると主張 関連記事 3月28日から、Echoスピーカーに話したすべての内容がAmazonに送信される 5 ポイント · 1件のコメント · 2025-03-17 ニューヨーク・タイムズ、著作権侵害の疑いでOpenAIとマイクロソフトを提訴 3 ポイント · 2件のコメント · 2023-12-28 AIエージェントが私を中傷する文章を書いた――その後、さらに多くのことが起きた 2 ポイント · 3件のコメント · 2026-02-15 Anthropic、書籍著者らとの訴訟和解に向け15億ドルの支払いに同意 4 ポイント · 1件のコメント · 2025-09-06 SpotifyがAnna’s Archiveに対する訴訟で勝訴し、.orgドメインが停止 2 ポイント · 2件のコメント · 2026-01-23 1件のコメント xguru 2019-08-25 電子書籍を販売して音声で読み上げるのは、すでにKindleにもある機能ですが 逆にオーディオブックを買って文字で表示するのは著作権侵害だと主張しているということです。 記事のとおりなら、Text-To-Speech はローカルで可能ですが、 Speech-To-Text は AWS Transcribe を使ってサーバーに送るので別物だ、ということですが……。 以前KindleにTTSを入れたときも出版社の反発があり、出版社の要請があれば特定の本ではTTSを使えなくしていましたが、今回もそうするのか気になります。
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電子書籍を販売して音声で読み上げるのは、すでにKindleにもある機能ですが
逆にオーディオブックを買って文字で表示するのは著作権侵害だと主張しているということです。
記事のとおりなら、Text-To-Speech はローカルで可能ですが、
Speech-To-Text は AWS Transcribe を使ってサーバーに送るので別物だ、ということですが……。
以前KindleにTTSを入れたときも出版社の反発があり、出版社の要請があれば特定の本ではTTSを使えなくしていましたが、今回もそうするのか気になります。