13 ポイント 投稿者 xguru 2021-07-06 | 4件のコメント | WhatsAppで共有
  • アイスランドの労働人口の1%以上が、賃金を減らさずに労働時間を35〜36時間へ短縮するパイロットプログラムに参加

→ 2015年から2019年までに2500人以上(世界最大規模)

→ 生産性とウェルビーイングを向上させ、恒久的な変化へとつながりつつある

  • アイスランド労働組合連盟が裁判を通じて、総労働時間を短縮するための交渉を開始

→ 労働人口全体の86%が、労働時間の短縮、または短縮できる柔軟性を持つようになると予想

  • 実験に含まれた労働者には、9to5勤務者や非正規の交代勤務者を含む、オフィス、保育園、病院、社会福祉担当者などが含まれる

  • 参加した労働者のウェルビーイングはさまざまな指標で改善し、ストレス / バーンアウト / ワークライフバランスなどはすべてのグループで大幅に改善した

4件のコメント

 
xguru 2021-07-06

私は、AIやロボットの発達などによって、いずれ週4日勤務を超えて30時間以下の勤務へ進むこともあり得ると考えています。

 
hwaan2 2021-07-06

エクセムというところが週30時間勤務を宣言したのですが、うまくいってほしいですね :)

 
parkto 2021-07-06

まったくその通りです! ロボットをなぜ作ったのでしょう!!

 
bichi 2021-07-06

世界征服? >m<