100億円という金額は、残りの人生においてお金に関する悩みや心配がなくなる程度の意味だと考えていただければよいと思います。
私は開発や開発の勉強は楽しいのですが、生きていくための収入について悩む必要がなければ、果たして今のように時間を投資するだろうかと、ときどき考えます。
まず私から話すと
-
いろいろな本を読み、映画や公演を幅広く楽しみながら
-
旅行や運動をして過ごすのではないかと思います。
100億円という金額は、残りの人生においてお金に関する悩みや心配がなくなる程度の意味だと考えていただければよいと思います。
私は開発や開発の勉強は楽しいのですが、生きていくための収入について悩む必要がなければ、果たして今のように時間を投資するだろうかと、ときどき考えます。
まず私から話すと
いろいろな本を読み、映画や公演を幅広く楽しみながら
旅行や運動をして過ごすのではないかと思います。
4件のコメント
残りの人生を世界一周で過ごしながら、100億ウォンをすべて使い切りたいです。
最近「2021 韓国富裕層レポート」を見たところ、100億ウォンが富裕層の基準だそうです。
https://www.kbfg.com/kbresearch/report/reportView.do?reportId=2000189
お金の悩みがなくなったとしても、何か仕事をしていないともっと早く老けるだろうという確信があるので..
年を取って死ぬまで、何かしら細々と開発を続けるのがいいと思います。
ひとまず持っているお金を 3:3:3 に分けて、金融投資、不動産投資、スタートアップ投資をします。
金融や不動産は、普通にみんながやる程度の海外株式/ETF/ビルなどになるでしょう..
スタートアップ投資は.. 自分の開発能力を維持しつつ楽しく生きるために、Micro PE のようなことをやってみるのがいちばん面白いのではないかと思います。
新しいサービスを作ったり育てたりすることが、いろいろな開発を試せるいちばん良い手段のように思います。
そしてその後は、開発とまったく関係のないこと(楽器、ゴルフ..)をいろいろ学ぶと思います。
おっしゃることに共感します。
質問させていただいたのは、毎月のカード支払いに追われて頑張って生きる必要がなくなったとき、自分自身でモチベーションを保って開発を続けていけるだろうか、という自分自身への問いだったんですよね。何かを絶えず学び、また一方で世の中に貢献しながら生きていきたいですね ^^
私の場合、達成感を得られるかどうかが動機づけの主な要素のようです。
自分なりの目標を立てて、それを少しずつ形にしていくことに意味を見いだせば、続けていけるのではないかと思います。
GeekNewsを始めるとき、10年だけこうやってみようと思っていたんですよ ^^;