9 ポイント 投稿者 xguru 2023-03-14 | 3件のコメント | WhatsAppで共有
  • キーボードの底面がFull HD IPSディスプレイで構成されており、画像・動画の表示やインタラクティブ操作が可能
  • プロファイルに応じて変更でき、ソフトウェア用ショートカットの構成も可能
  • 言語ごとのキーボード表示に対応(27以上の言語を標準サポートし、自由に構成可能)
  • 97%透明のキーが磁気浮上方式のスイッチで吊られる構造。リニア/タクタイル対応。キーストロークは4mm
  • 交換可能な4つのモジュール
    • Passive(基本): 情報表示用ディスプレイ
    • Side Dial: スクロールホイール、ボリュームホイールなどとして使える大型ダイヤルと小型ステータスディスプレイ
    • Triple Key: 音楽調整用の2つのキーと、アルバムアート表示用の1つの大型キー。各キー設定はショートカット/マクロの割り当てが可能
    • Triple Dial: 3つの小型ダイヤルで、ボリュームミキシングなどに使用可能
  • キーフレームも2秒で交換可能
  • 193 x 320 x 22 mm(W x L x H)、角度は1.5/3.5に調整可能。1.6kg
  • 1920 x 1080 px IPSディスプレイ、300ニト、60hz
  • 組み込みSOC: クアッドコアARM CPU
  • 8GBストレージ内蔵
  • USB-Cで接続し、USB-Cを2基備えてハブとして動作
  • 3月に予約注文開始、2023年末に配送予定
  • 先行予約価格は$299〜$350(メーリングリストに登録すると通知予定)
  • 小売価格は$450を予想

3件のコメント

 
kuroneko 2023-03-30

3月22日にKickstarterで資金調達を開始しましたが、299ドルの枠はすべて完売で、349ドルだと関税込みで50万円を超えるキーボード……ということになりますね。

 
humblebee 2023-03-14

わあ……一瞬 MacBook の Touch Bar を思い出しましたが、すっきりして見栄えの良い紹介ページの演出に加え、拡張性の高いカスタマイズ性まであって、geek たちの心をつかみそうですね!

 
olivecake 2023-03-14

打鍵感はどうなのかわからないけど、ものすごくきれいで欲しくなりますね