この記事の内容をもとに、Claude Code の動作を改善する skills バージョンも公開されたようです。

Karpathy-Inspired Claude Code Guidelines : https://github.com/forrestchang/andrej-karpathy-skills

 

ずっと抱いている疑問ですが、すでに手作業のコーディングが身についている人たちがLLMを監督するのはよいとしても、新しく学ぶ人たちはLLMが作ってくれるコードだけを見ていて、これが正しいのかどうか判断するのは難しい気がします。
昔アセンブラで書いていた人たちは、コンパイラが出てきたときに、こんなひどいアセンブリ出力を吐くコンパイラをどうして信用できるのか、みたいなことを考えたのでしょうか。
そのときもCで書きながら、アセンブリ出力が思いどおりになるよう誘導しつつコーディングしていたのでしょうし。
AI時代もさらに発展すれば、人の監督なしに自然言語で完成品がうまく出てくるようになるのか、気になります。

 

そうですね。やはり真理と悟りは一文で十分ですね

 

しかし、依然としてテストやデッドコードについては管理が必要であり、テストケースやテスト成功条件の詳細も必要です。何をどこまで行うのかの管理が重要です。そのためには、プランだけでなく、ハーネスを作るアーキテクチャやRulesなどの設定を継続的に更新していく必要があります。

 

とても共感しています。最近のプロジェクトで10万行ほどコミットしており(実際のコード量はそれ以上です)、平均して2〜3個のエージェントを使っています。私はコードの95%ほどをエージェントに書いてもらっている感じです。

 

> LLMコーディングは、コーディングそのものが好きなエンジニアと、ものを作るのが好きなエンジニアに分かれることになる。

私も周りで聞く話を総合すると、結局こう分かれる気がします。

 

https://laravel-news.com/clawdbot-rebrands-to-moltbot-after-trademark-…

Anthropicから商標に関する要請が入ったそうです。なかなかユーモラスに対応して名前を変えたようですね。
ロブスターが Molt(脱皮)したということで、今は Moltbot になったようです。タイトルも修正しておきました。

 

あの方はAsahiを去られました…(涙)

 

そうですね。フックをかけて実装が完了したら仕様を更新することもできますし、そうでなくても手動で仕様を更新するcommandやskillを追加すればいいんですが(笑)

 

仕様を更新してください

 

ああ、年を取るのは嫌だ

 

別のことだと思います。
もちろん、「有用でなければ自分を愛してくれる人なんていない」と考えて有用になろうとすることもあるでしょうが、
私は若くて背が高く、ハンサムでお金もありますが、他の人が自分のプロダクトを気に入ってくれることに動機づけられます。
むしろ自尊心の低い人ほど、人を助けることにけちで防衛的で、見かけ上の成果をより重視する場合が多かったように思いますね。

 

バイブコーディングという概念が作られてからまだ丸1年も経ってないのに、何のSNS風の見栄なんだよマジでw

 

AI生成の文章ですか?

 

www 90 190 www

 

Anthropicから名前が似ているとクレームが入ったのか、突然名前をMoltbotに変えていますね。

 

とても楽しく拝見しました。ありがとうございます。

 

アンチストーキング機能というものもあったんですね。
普通に問題なく使っていました。
盗難防止用としてはAirTagだけでなく他の商品も使えないので、まあ関係ないですね。

 

コメントの反応がwwwww 原文の内容から必要なところだけを剪定したような感じですね〜。よく読みました。