画面内に入ってくるものを先にprefetchすべき理由が、目が先に情報を見る必要があるからだという点で、コンセプトだけでも面白いプロジェクトのようですね。

 

Metaでは超知能がもうほとんど完成したかのように大騒ぎしてるけど、笑

 

サン開発者

 
  • AIコンパニオンはますます現実的で日常的な存在として定着しつつあり、実際の人間よりも共感的な反応を示す事例も研究で見つかっている
  • AIコンパニオンは孤独を和らげることができる一方で、孤独の不快さそのものが人間の成長と自己理解にとって重要でもある
  • しかし、AIが与える無条件の共感は人間関係における矯正的フィードバックを弱め、自己欺瞞のリスクを高める
  • 孤独は単なる欠乏ではなく、人間の創造性・成長・つながりを導くシグナルとして機能する
  • AIカウンセリングチャットボットとの交流が感情的な慰めを与えることもあるが、それが本当の関係なのかをめぐる哲学的な議論は続いている
  • 若い世代ほどAIコンパニオンに依存すると、真のつながりと成長の機会を失う可能性がある

すべての「AIコンパニオン」を「ペット」に置き換えても特に違和感がないように見えるので、
今とあまり変わらないのではないかという気がします。

 

どのような形で人間のコミュニケーションをハッキングするツールとして使われうるのか、気になります。
もし差し支えなければ、説明していただけますか?

 

2年前からほかの人たちに話していることですが
AIは人間のコミュニケーションをハックできるツールとして使われ得ると考えています。

 

_bin collation フィールドを String としてシリアライズできない問題が1年以上修正されておらず、プロダクション用途で使うには無理があります。しかも回帰問題であるため、多くのユーザーやライブラリが 0.7 バージョンにとどまっています。

 

SQLx - Rust SQL Toolkit
5年前に一度共有したことがあるのですが、その間にかなり多くの変化がありました。

いまではコンパイル時に実際のDBと連携して検証できるようになり、
tokio/async-std/actix にも対応し、
コネクションプール、ネストしたトランザクション、AnyPool など実運用で使える機能やテストが強化され、大規模サービスにも適用可能な、
ORM なしで SQL を直接使うプロジェクトにおすすめできるプロジェクトになりました。

そして sqlx を通じて ORM を実装した SeaORMWelds のようなプロジェクトも生まれましたし、
そのほかにクエリビルダーの SeaQuery や Web アプリケーションフレームワークの SQLPage のようなものもあります

 

私だけボット通知を受け取れなかったのでしょうか? この投稿のように、時々通知が来ないことがあるみたいですね。うーん……

 

aiderはマジでイマイチだけど;;

 

スノーフレークのソリューションが国内市場でのシェアが低いのは、やはり…

 

「AIさん、あの子がうまいから、あの子を真似して。」と学習

 

リリースの推移だけを見ると、衰退傾向のようではありますね...
https://github.com/apache/libcloud/tags

Pythonバージョンも3.11で止まっているようです..

 

ふと……20年前に作っていた音楽プレイヤーを思い出した。あの標準音楽プレイヤーがRhythmboxに変わる頃だったが……mp3のid3の日本語が文字化けして、upstreamにパッチを送ったのに受け入れてもらえなくて……パッチを当て続けているうちにキレて作った記憶が……
https://github.com/iolo/liteamp

 

こんな退屈なものを2.5年も?!

 

MacBook Pro のスリープ問題

MacBookをスリープモードにして寝ていたのに、突然夜中に画面が点いて部屋中が明るくなります。寝ていて目が覚めて、そのまま完全にシャットダウンしたことが何度もあります。これ、いつからか論争の種になっていたのに、まだこんな状態なんですね……

 

next.jsLink を使用すると、React Server Components を使うために URL に ?_rsc=1ip3i のような形で付与・処理される部分が原因で議論になっています。CDN の利用料金が急増したという話もあり、この問題は next.js の開発チームも認識しているそうですが、どのような方法でいつ解決されるかは未定とのことです。

 

かなり共感できる話です。実際に一部は自分でも経験していたりしますし……
モデルの性能変化によってこのあたりがどう変わっていくのかも気になります。