Adobeが12か月契約でユーザーをだます方法
(threadreaderapp.com)-
1週間の「無料体験期間」を与えると宣伝している
-
その後は月62,000ウォンずつ請求されると書かれている
-
隅に小さく「全額返金を受けるには14日以内に解約」と書かれている
-
解約条件を押して別ページで読んでみると、14日を過ぎて解約する場合、残りの「年間契約金額」の半額が無条件で請求されると書かれている(韓国の場合は約37万ウォン)
1週間の「無料体験期間」を与えると宣伝している
その後は月62,000ウォンずつ請求されると書かれている
隅に小さく「全額返金を受けるには14日以内に解約」と書かれている
解約条件を押して別ページで読んでみると、14日を過ぎて解約する場合、残りの「年間契約金額」の半額が無条件で請求されると書かれている(韓国の場合は約37万ウォン)
8件のコメント
プランごとに違うかもしれませんが、私も一度やられたことがあり、そのときは以下のように進みましたね
: 4か月利用済み、残り期間8か月(これに伴う解約手数料68ドル = 購読金額の50%と推定)
: 購読の解約を進める際に特典を案内(購読を維持する場合、2か月分を無料提供)
TeamViewerもサブスクリプションプランの自動決済をオフにする方法自体がありません。担当者を通す必要があります。
少なくない企業が活用しているやり方のようですね
私も同じような目に遭いましたが、心配はいりません。こちらにはパンデミックがあります。韓国の相談窓口はまったく話を聞いてくれませんが、グローバルサポートを通じて、コロナのために失業し、もうサービスを必要としていないと伝えれば大丈夫です。ただし、担当者はしつこく引き止めようとしてきます。3か月分割だとか、12か月無料にするのでその後で考えてほしいとか、甘い条件を次々に提示してきますが、コロナの前では企業も弱いものです。強い意志を持ってすべての条件を断れば、30分ほどのチャット相談で、月に多くても10時間しか使わないサービスの1年分の料金を節約できます!
規約自体が年間サブスクリプションしかなく、月ごとの分割払い(..)をする形なのに
詳しく読まないと引っかかりやすいようになっていますね。
こうしてまんまと引っかかって、国内の相談員ではなく海外の相談員をつかまえて、お金がないし納得できないと問い合わせたところ、解約はできないと言われ、3か月だったか無料にしてもらって、少し節約しながら解約したことがありました ;)
解約ページをほぼ最後まで進めると、1か月だったか無料にするというメッセージが出てくるのですが、それも受け取れば解約するまでの間に少しお金を節約できます 笑;;;
それに引っかかって使っています.. はぁ.... これは本当にひどいです..
似たような感じで釣られて、1年分を支払い中です(笑) 割引を受けて月払いにすると、1年契約なんですよね……
https://twitter.com/alfonsoDev/status/1490002853473226752
法的には問題ないのかもしれませんが、ダークパターンを使っていますね。